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謎のカヴァーヴァージョン(bowさんへのお返事を追記)

youtubeでひとしきりキンクスのビデオを見て、どっぷり妄想の世界に浸っておりました。
あーやっぱり他人とは思えないわ~レイ{ハート}
おっとイカンイカン、危うく彼岸をわたってしまいそうになったので、あわててこちらへ戻るべく、ちょっと違うミュージシャン、ひさしぶりにドアーズでも見るべとおもい、検索したら、こんなんありました~

Led Zeppelin の、 Light My Fire のカヴァーバージョン!



そしたら、

The Doors の、 Stairway To Heaven のカヴァーもありました。



しかし両作品のコメント欄を見てみると、ZepのほうはZepではなくプラントさんのソロじゃないのか、という意見多し。あるいはプラントさんではない、真っ向否定意見も。
Doorsのほうは、これはDoorsではなくドアーズのカバーバンドによるものであろう、という意見多し。
Zepのことはわからないのですが、Doorsのほうは、そういわれてみればこのいかにもドアーズのキーボードっ!て感じが逆にウソっぽい(?)という気もしますねぇ。なによりジム・モリソンという人が、そうそう気前よく他人の曲をカヴァーしそうにないイメージがあるんだよなあ。それだけにホンマにこれカヴァーしてたら個人的にメチャ驚きやけど。
カバーバンドによるものだとしても、、それはそれでこれだけ似せられたらスゴイよなあとも思います。

これ{ダウン}はホンモノの(笑)Aerosmithによる、ドアーズのLove Me Two Timesのカヴァーです。
(メル・ギブソンの映画"Air America"のサントラ収録作品)



オリジナルバージョンの持つ、痛々しく切ない感じがまるっきりしない仕上がりとなってるトコロが、エアロスミスっぽいんでしょうか?(爆)

{ダッシュ}{ダッシュ}{ダッシュ}{ダッシュ}{ダッシュ}

追記:金曜の夜から何度もbowさんにいただいたコメントへのお返事を書き込んでるのですが、書いても書いても「blog管理者の設定によりコメントに失敗しました」(ワシが管理者じゃボケ!)か「認証文字が間違っています」(まちがってないのに!)となって、書き込みが出来ません。
もうヤプログイヤだ!質問メール出しても一向に治らないし!

とりあえずここにお返事を書かせていただきます。bowさんレスが遅れて本当にごめんなさいです{ごめんなさい}

{メモ}{メモ}{メモ}{メモ}{メモ}

bowさんこんばんは~コメント欄の調子がおかしくてお返事が遅れました。ごめんなさい{汗}


>ZepとDoorsと来たら食いつかないはずがありません

ありがとうございます。教えていただけるのをお待ち申し上げておりました(笑)

>これ声がRobertぢゃない{りんごちゃんNG}ギターもゼンゼン音が違うみたいですが...はて

あ~やっぱり違うんですね。そうそう、ギターが違うという意見もコメント欄に載ってました。しかしやっぱファンて偉大ですねぇ~耳だけでわかっちゃうんですもん{キラリ}

>ブレークオンスルー♪はライヴでやってますよ^-Zep.
好きみたいね。

あっそれはいいですね!わたしも実はライトマイファイヤーよりブレークオンスルーのほうが好きなのです。「ラスベガスをぶっつぶせ」という映画のCMを最近よくテレビで見るのですが、ブレイクオンスルーがBGMでかかってます。映画の内容はさっぱり知らないのですが、こうやって好きな曲がかかると、それだけでちょっと見に行こうかなあという気になってしまいます(笑)

>これはカバーバンドのジョークでしょうネェ?そっくりですね(感心。

雰囲気よくでてますよねぇ。語りの部分も上手くまねてるし(こんな調子で語るジム・モリソンがDVDに収録されてたなあと)
カバーバンドなのに、ドアーズはもちろん、Zepまで自分のものにしちゃってる。ジム役の人の顔が見てみたいですねぇ(笑)

>Stairway To Heavenという曲は
ジムが亡くなった年の11月に発表されてます。
その前の9月の来日で演奏されていますし
アメリカツアーでもやってたかもしれないけど。
というわけでやる気があってもカヴァーするのは無理だと思われ。。。

なるほどお~データ的に確実に無理な設定なのですね!
ジムは天国で聴いてるわけか。
正式リリースの前にジムが聞いてることも考えられますが、それで気に入ってたとしてもまさか本家がリリースする前にカバーするのはありえませんね。
ジム・モリソンて基本的に自分の詩世界のみに没頭してそうなカンジしますしねぇ(笑)

それにしてもほんと上手いこと演ってますよね。"ありえないカヴァー"面白いなあ~{YES}
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1年ぶり

ほぼ1年ぶりに矯正あててきました~。
毎度思うけど、美容院てすごいよねぇ。黙って座ればピタリときれいにしてもらえる。
ちなみに、「こんな髪型にしてください」の説明が下手なので、<リンク:http://www.rasysa.com/style/>ココからわが身に実現可能そうなのを選んでプリントして美容院に持っていきます。ベンリです。
"<リンク:http://www.rasysa.com/pkg/style/extratech/curlyhaircompulsion/d.phtml?st=10928&page=4>上品でスマートな大人の女性 / 青山モデル風上質ストレート" つうのを持っていきました。うはは。
もちろんこのとおりにはならないんですけど、イメージ的にイケればいいのです。
一月くらいたったらこんな風にカラーリングしたらもうちょっと近づけるのかもね。染めよっかな~。

しかし、アイロン当ててもらってるとど~しても眠くなっちゃって、舟をこぐ姿が我ながらオバチャンぽいぜ(笑)
3時間かけて、サラサラ~{キラリ}になりました。
さあ、これでいつレイと運命の出会い{キラリ}をしても大丈夫よ!!
あっアカン、その前にまず5キロは体重落とさねば・・・{げっ}


そうそう、昨日お菓子屋さんで見つけたの。

<左>{}
かわいい~~~~ん{ラブラブ}ワタシのハートをわしづかみですよ。
絵柄が2種あったので、ふたつとも買ってしまったわ{ハート}カバヤあなどりがたし。
ミスドが「リラックマカフェ」を展開してくれたらいいのになあと思ってるんですが、
いやしかしダメダメ、そんなんしたらミスドの思う壺に入ってしまう・・・・

ナルニア国物語第二章~カスピアン王子の角笛(日本語吹替え版)

<リンク:http://www.disney.co.jp/narnia/>ナルニア国物語第二章~カスピアン王子の角笛(公式サイト)

<左>{}

で、第2章は映画館で見てきました。
今回はナルニア(妖精)バーサス人間、という図式です。前作より1300年たったナルニア国はテルマール(要は人間)に支配されています。カスピアン王子はテルマールの王子ですが、下克上を狙う叔父に命を狙われる悲運を背負い、自らの地位の復権と、ナルニアの、テルマールからの解放を誓う正義の王子でもあるわけです。
彼の角笛に呼ばれて、ペベンシー兄妹は再びナルニア国に戻ります。自分たちが治めていた頃からは様変わりしてしまったナルニアの自治と復興のため、彼らは戦うことを誓いますー

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カスピアン王子と、長兄ピーターが初めのうちは反目してるのですが、これがねええーーー、絵的にカスピアン王子の圧勝。やっぱ地味だわペベンシー兄妹。人間、見た目の美しさだけが重要なのではないですが、しかしこれは映画(しかもファンタジー)ですからねぇ・・・・やっぱある程度の華やかさは必要なんじゃないかと。第一作は地味でもよかったんですけどね。ふつーの男の子女の子が、ファンタジーワールドの重要人物になる、というお話でしたから。
しかし今回はなあー。ハナから自分らはナルニアの王&王女だと自認してるわけだしねぇ。それならばそれなりの華が欲しい。しかしまさか俳優を変えるわけにもイカンしね。どうせシリーズ映像化するつもりだったんだろうから、そこはやはりはじめっからきれいな子を使うべきだったんじゃないのかねぇ。と、言いにくいことを言ってしまいましたが・・・

前回でトラブルメイカーだったエドマンドはよっぽど反省したのか(笑)、次兄であるということをわきまえた、クールなおりこうさんになっていました。エエ半面、ちょっともの足らん気もするようなせんような。
かわりに(?)、長兄ピーターが、前回でいったん味わった大人扱いを忘れられず、おごり高ぶった子供になってました。優しいイイお兄ちゃんだったのにね。今回は彼のその身勝手さ、高慢さが主役です。
スーザンは見た目も性格も変わらず。末っ子のルーシーは背が伸びておねえちゃんぽくなりました。よそ様のお子は成長が早いわ(笑)

今回はとにかく、戦闘シーンが長い!!話の半分は戦闘シーンじゃないのか?つうくらい長い!
前作ではヨーロッパ人の想像力の壮大な美しさをしみじみ感じましたが、今回はあーヨーロッパ人て狩猟民族なんだなあーということを感じさせました。このテの話って、結局戦争になっちゃうような気が。なんか、シラけちゃうんですよねぇ・・・

とはいえ、別に彼らを好戦的だとか野蛮だとか思うわけではありません。日本人だって戦争ばっか繰り返してきたし、何かを得ようとして戦争をする、のは人類すべてに共通する傾向なのでしょう。この映画でも、戦っても戦っても、テルマール軍の兵力(数)が弱まらないシーンに、現実的な恐ろしさを感じました。
前作で「ものたらんなあ」と感じた方は、今回の戦闘シーンの多さに満足されるんじゃないかと思います。迫力はありますから。率いるピーターにイマイチ迫力がないのだが・・・(あっまた言っちゃった・・・)

<左>{}
美形のカスピアン王子。なんかね、ヘタレ王子でした(笑)
ワイドショーでもよく見ましたが、ベン・バーンズさん。娘とわたしはどちらも「好みじゃないのよねぇ~・・・」
ハンサムなんですけどね。すごく王子さま顔なんですけどね。なにがアカンのやろ・・・と映画中ずっと考えてたのですが、あーわかった!ニヤけてるねんなー顔が。わたしの中では、トム・クルーズに共通するものがあるかもしれません。ハンサムなのはわかるんですよ。モテ顔のハンサムさんなんですけどね。あたしゃもっとピリッとした顔が好きなのだわ。
あ、いやいや、ほんとハンサムさんですよ。華やかだし、爽やかだし。今後も作品に恵まれれば人気も高まる方だと思います。
それだけに、スーザンとの淡い淡い恋が・・・・・・・正直、ビジュアル的になあ・・・(あーまた言ってしまった)
淡すぎて、いらんやろーてな感がありました。
ルーシーとドワーフのトランプキンさんとのふれあいはしみじみしててよかったです。
アナグマさんやネズミの騎士もかわいかったです。前作に比べて、こういうかわいい動物たちの活躍シーンが少なくなってるのはザンネンでした。
あ、そのかわり(?)ケンタウロスの子供たちがとってもかわいかったわ!この子たちも戦争しなきゃいけないの?と思うとオバチャンつらかったけど・・・



しかし、娘と行くとどうしても吹替え版になってしまうのですが、
吹替え版は上映回数が少ない上に、キャパの小さい劇場をあてがわれ、したがってスクリーンもちょっと小さいんですよねぇー。損な気がするのはわたしだけ?
(劇場によって違うのかもしれないですが、梅田ブルクはその傾向が)
ミラクル7号も吹替え版を娘と見に行こうと思うのですが、これを考えるとねえー・・・
もちろんわたし的には、どんな映画もひとりで行きたいんですけどね。。。娘の国語の成績があまりに悪いので、想像力をつけるため、異文化に触れて知識を増やすため、少々複雑なストーリーに対して理解力を慣らすため、映画を見させてるわけなんですが・・・もちろん本を読むほうがよりいいのはわかってますが、わたしは子供のころから映画が好きで(といってもテレビで西部劇やホラーや時代劇を見てただけですが)、想像力を膨らませたり、雑学を得たりしてて、それは国語に役立ってたと思うんで・・・
ま、あんまり想像力があるのも人生踏み外しますけどね・・・(苦笑)

ナルニア国物語第一章「ライオンと魔女」 (日本語吹替え版)

カスピアン王子を見に行くため、テレビで放映したのを見ました。

<左>{}

原作は読んでいません。ので、とっつきづらいかな~と思ってたのですが、そうでもなかったです。
出てくる子供らがえらい地味な顔の子達ばかりで、映像的に華がないなーと思ってたのですが、その代わりにナルニアの住人たちがみな画面栄えするする!!フォーンのタムナスさん(わかって見てても、これが「ペネロピ」でマックスを演った人とは思えない~)やビーバー夫妻はチョーかわいいし、ライオンのアスランもとてもきれい。ケンタウロスや半獣半鳥(なんていう名前なのかしら?ハリーポッターに出てきたヒッポグリフみたいなんだけど、獣の部分がヒョウなの)なんかもー、めちゃめちゃカッコイイ。ケンタウロスには髪の長い女性バージョンもいて、これがまた神秘的でカッコイイ!

<左>{}
<左>{}(甲冑着てないほうがカッコイイんだけど)

人間と形が違う生き物なのに、美しいとか、魅力的とか感じられるってのは、要はそのものを考え出した人のデザインセンスだと思うんですが、人間が、自分と形の違う犬や猫や小鳥を見て、実際飼ったことがなくてもかわいいなあとか感じるのも、要は犬や猫のそのカタチのデザインが優れてるからなんじゃないのかしら。もちろんそれだけが理由ではないけど、でもたとえばその生き物を嫌う、ってのも、そのデザインが気に入らないから、なんじゃないかなあ。ヘビが嫌い、って人は、ヘビの"気持ち悪い"デザインが気に入らないわけで。でもヘビをかわいいと感じる人もいるしね。同じ犬でも、チワワは好きだけどブルドッグは嫌い、ってのも、要はそのデザインが好きか嫌いかなわけですし。パンダなんかグッドデザイン大賞モノだと思います。白と黒だけで、こんなに「かわいい!」と思わせるのもないんじゃないかと。エエ、完全に話が逸れました。
で、このナルニアの住人たちを見てて、ホンマヨーロッパ人の想像力というか、デザインセンスというかは、すばらしいなあーとウットリしました。なんかもうね、これだけで価値がありますこの映画。魔女も美しく冷たくおそろしくてハマってるし、ポスターにも描かれてますが、白い魔女を乗せた戦車を曳くのが白熊だったりするのがまた、美しかったですねー。欧州の冬の森ってロマンチックだよなあ。
兄弟仲がビミョーで、そのビミョーさがコトを引き起こすわけですが、それぞれの位置(長男は長男らしく責任感がありやさしく、次男は次男ぽくひねくれてるくせに根が素直、姉は姉らしく男どもを冷ややかに見ており、末っ子は末っ子らしくみなにかわいがられて純粋)がヒジョーーにわかりやすく感情移入しやすいのがよかったです。この子らは神秘的じゃなくていいんですよ。フツーなのがいいのです。

大河ファンタジーにしては戦闘シーンも少なくて、そういう点もわたし好みでした。
なにより妖精がすばらしい。しつこいようですが。ビーバー夫妻の愛らしさも、CGとわかっていつつ、魅かれるかわいさでした。

相棒 ~ 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン

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<リンク:http://www.aibou-movie.jp/>相棒 -劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン(公式サイト)

連続テレビドラマシリーズの、オリジナル脚本の映画版です。
ウチはドラマも面白いので時々見ています。ドラマを見てない人がこの映画を面白いと思うかどうかはわからないですが、
実際にあった事件やイベントを上手く組み合わせてストーリーを作ってるなと感じました。身につまされる部分もありましたし。
鑑賞前にチェックしたカンジでは、一般市民が参加する大規模な東京マラソンに犯罪を仕掛ける、という部分が今回のキモな印象でしたが、実際は「アレレ?」なカンジがあります。いや、時間はかなりここに割いてるんですけどね。結局なんだかグダグダになってしまった感が否めませんでした
右京さんと薫さんのそれぞれ奥様(元奥様)がこのマラソンに参加するのですが、そのわりに2人ともそこをあまり心配してるふうがなくて、それもアレレ?でした。クールに見える右京さんの正義に対する熱さ、はすごく前面に出した演出だっただけに(ちょっと出しすぎな感も・・・)、恋愛感情の面でも同じく実は情が深い、なとこを見たかったなあ。
それとも右京さんはそこはやはりクールなわけなのでしょうか。それならそれとハッキリしてくれてもよかった。行き過ぎてる部分が問題で左遷されてる人なのだから、恋愛感情的な部分は欠如してる、でも別にかまわないわけです。そういう複雑さがあってもいいキャラだしね。
でもまあ、今回はそういうとこはどうでもいい話だし、しょうがないか。
だからといって退屈だったかというとそうではないし、テンポがよいせいか、最初から最後まで気を入れて見られたのでよかったです。徹底して薫さんは体力で勝負してたのも笑えました。
ラストは・・納得出来ない部分が大きいのですが、でも、納得できる犯罪がない反面、納得できる正義もないと思うんですよねぇ。だからそれぞれ矛盾があるままで終わるのが実は一番真実に近いのかもしれないな、と思いました。

柏原崇はなんだかもったいない役どころでアレレだったなあ。松下由樹ももったいない。木村佳乃はあやしげな魅力が出てました。
オリジナルメンバーでは六角精児サンの活躍シーンが多くてよかったです。山西惇サンもテレビ同様、チョロチョロしてる姿がよかった。
そして岸部一徳はやっぱメッチャ上手いなあーーーーーーと感心してしまいました。あの、<煮えても焼いても食えない感>は素晴らしいですね。ゲストで出てた津川雅彦も、どう聞いてもいつもの津川節の台詞回しなんですが、これがまた役柄の"政界の古狸”っぽさ満々で、はあーやっぱ上手いなあと感じ入りました。
主役の水谷豊さんはこれで今メチャメチャ乗ってますね。実際、熱中時代の先生役より、こちらの「なに考えてんだかわからない(けどマジメ)」な杉下右京役がハマってます。寺脇康文さんも芸能界の地位的には地味な役者さんですが、だからこそこのドラマでの右京さんの相棒として、ハマってるんだとおもいます。タイプは違えど根本的な部分が似てるアウトサイダー同士の相棒、という組み合わせは魅力的ですね。
このドラマを見てると、そしてこのドラマが6シーズンも続いてることを思うと、キ*タクを出すばかりが人気ドラマを作る方法じゃないんだよねぇ、とニヤニヤしたくなります。

それにしても、ウチ、20日の高の原の1000円デーに見に行ったのですが、
観客の年齢層、高っ!!(爆)
いやまあ年齢の高さはいいんですが、どう見ても60代以上と思われる方々も多くてですね、
あのー、60歳以上だと、映画はいつでも1000円なんですよねえー(要証明書)。
60歳じゃなくても、ご夫婦で来られるなら、どちらかが50歳以上なら夫婦で2000円、てサービスもあるし(要証明書)。
お客の多い1000円デーじゃなくても、別の日のほうがゆっくり見られると思うんですよ・・・・
こういうシニア割引や夫婦50割引をご存じない方が多いのかなあと感じました。新作映画をテレビで宣伝するときは、こういうサービスについても宣伝したらいいんじゃないかしらねえー。
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