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わたしの好きな日本の歌③

とりとめもなくニッポン三昧の今日この頃です。
これまたいつまで経っても大好きな曲が

Shangri-La  電気グルーヴ



10年位前になるんでしょうか。すごく流行った曲ですが、今でもすごく好きなんです。
電気グルーヴって、アヤシい、芸人ぽいテクノの人たち、というイメージだったんですよねー。
電撃ネットワークみたいなかんじかと思ってた(爆)ので、
うわあ~めっちゃキャッチーで綺麗な曲を演るんやあ!と
もともとはSpring Rainという70年代のディスコナンバーをサンプリングして出来上がってる曲だそーです。
もともとのSpring Rainが、ストリングスがとても綺麗でワタシ好みなんですが、
しかしそれに乗っかる曲と歌詞もまた素晴らしい。
なんだか良すぎてもったいないような気もしてしまいます(笑)
そして1度聴くと1日中頭を回る。何度も繰り返して聴いてしまう中毒性の高い曲です。
(ここ最近も1日10回は聴いてる)

タイトルの印象や心地よいメロディーとあいまって、
適度にシュールな歌詞がまた
とっても夢見ごこちな雰囲気で大好きなんですが、
(歌詞はコチラ。すごく好き)
その"夢"は、夜眠っているときに見てる"夢"ではなく、
これは確実に"白昼夢"なんですよ。イメージが。
極彩色の白昼夢。
いちおう、ラブソングということになってるそうなんですが、
詞に出てくる"彼女"は恋人ではなく、
白昼夢の中を案内してくれる
女神のような、妖精のような、妖婦のような、そんな存在。(だとワタシは思ってる)
だから
"夢でKISS KISS KISS KISS KISS KISS"という歌詞も
す~~~~ごくすんなり、心地よく耳に入る。
この"キス"という、日本の日常にはおよそ相容れない、聞くとむっちゃ照れてしまう単語も、
この曲に限っては、現実感のない、すごくふわふわしたものとして飲み込めるのです。
途中で入る"シャングリラ シャングリラ・・・"っていうコーラスがめっちゃキモチワルイのもイイですね。
ウン、やっぱ白昼夢なんだなあー。

とずっと思ってたんですよ。
ようつべでPV見つけて、ああなんかほぼ期待通りというかで、すごく嬉しくなってしまいました。
耳に入るイメージどおりの(綺麗な)映像では絶対ないだろうなと思ってたのと、
やっぱり色をどぎつくしてるのと、
あーやっぱりこれは白昼夢やん、みたいな。
ちょっとググって調べてみたら、このPVの場所は、
ソープランドをイメージしてるんだそうで・・・
なるほど。男子にとっては確かにそれもShangri-Laか(笑)

初めのほうで、腰にタオル置いた卓球さんが、
ものすっごくいやらしい笑顔で扉を開くシーンが
「何処へも何処へでも つながるような 色めく世界」
という歌詞とあいまって、すごく好きです。
やっぱり白昼夢の世界よねえー。あるいは妄想脳内のお花畑。

脳内の扉を開いて、
わたしも華爛漫のShangri-Laに行ってしまえ。
もう帰ってこれなくなってもいいじゃないか。
そんな気分にさせてくれる
麻薬のような曲です。
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わたしの好きな日本の歌②

そしてもう1曲、わたしの心に根付いて忘れられないのが

Bye-Bye-Bye Go-Bang's


です。

この曲については前にもちょっと書いたのですが、ようつべで、削除されてたPVがまた復活してて、嬉しくてまた何度も何度も聞いてしまいました。

他に好きな女性ができたと、恋人から別れを告げられた女の子目線の歌です。
とにかくこの主人公が、
目の前から去っていこうとする恋人に対して、憎しみも恨み言も言わず、
ただただ、一緒に過ごした日々をありがとうと、きれいに別れていくのです。
もう思い出すこともしないわ、と、静かに覚悟を決めて、
でもそんなことすらもきっと相手には言ってない(と思われる)。
振られた女としての潔さ。
振られても相手のことを大好きな、でもそんな未練はけして言わないすがすがしさ。
それがこの主人公の、ほんとにほんとにつらい気持ちをかえって際立たせてて、
別れの間際で、3年間過ごした恋人との日々を
フラッシュバックで思い出すくだりは
もー、何度聴いても、瞬時でマジでガチで泣いてしまいます。

ゴーバンズは基本的に元気で自信満々な、おきゃんな少女の歌が多いので、
この歌を初めて聴いたときは意外さに驚きました。
でも、やや負け気味の恋愛の真っ只中でも勝ち気でワガママを装う女の子は(あいにきてI Need Youとかね)、
別れを告げられても、相手への恋心ゆえに凛として見せる、てのが森若さんの哲学なんだと思います。
(それは無敵のビーナススペシャルボーイフレンドにも見られますね)

どれだけ相手を愛してるか、は、
いかに相手を手離すか、
なのかもしれません。

ゴーバンズは1回限りの再結成をするという話だったのですが、どうなったのかなあ。
スマスマ用に録り終えてるらしいんですが、放映はしたのかしら。
ヒット曲はあるわりには、
プリプリなんかに比べて、ビミョーな位置のバンドだったので(私見)、もしかして放置・・・
80年代を主に活躍してたバンドですが、
当時から「早すぎる」よなあと思ってました。
女といえばまだまだ、フォーク的にじとじとしてるか、アイドル的カワイコちゃんしかなかった時代に、
ロリっぽい声と、ハデでかわいい衣装。
女子の武器を前向きに、ちょっと暴力的に打ち出せる、
稀有な魅力のガールズバンドでした。
今ならそろそろ時代にマッチしてるかもなと思ったりします。

テーマ: お気に入り&好きな音楽 - ジャンル: 音楽

わたしの好きな日本の歌①

普段はレイ・デイヴィス関係~および80年代洋楽ばかり聞いてるんですが、
時々無性に聞きたくなって、際限なく繰り返し聴き続けるおきにいりの曲というのもあります。
とにかくまずチョイスしてしまうのが

村下孝蔵さんの「初恋」です。



メロディーと歌詞、ギターと歌唱、どれをとっても素晴らしい曲だと思います。
いまだに聞いてて、キュンと、胸の奥が締め付けられるような、
鼻の奥がツンと痛くなる曲です。

とにかく忘れられないくらい好きなんですが、
この曲がヒットした高校生ころこの曲が好きだというと、友達からは「え~?!」と絶不評でした。
どうやら、歌詞の中の男の子が、

<オトコのくせに「遠くでボクはいつでも君を探してた」とか「好きだよと言えずに」なんて、気持ち悪いやん>

だそうなのです(苦笑)

男の子だろうが女の子だろうが、大人だろうが子供だろうが思春期だろうが、
好きなのに好きだと言えない、
それは
勇気がないとか、それまでの関係を壊したくないとか、言えない事情があるとか、
理由はいろいろだと思うんですが、
そういう胸の苦しい情景と言うのは、時代や性別に関係なくほとんどの人が共有してる、繊細な感情だと思うんですよねぇ。
おそらくこの歌を聴いた瞬間、
今現在初恋真っ只中の男子中学生も、それは遠い思い出の80歳のおじいちゃんも、同じ気持ちになるのではないかしら、と思うのです。

この歌の歌詞から想像できる、
おそらく陸上部員の、走り込みをする真剣な瞳をした少女と、
その姿を遠くから見つめている少年は、いがぐり頭の野球部の少年か。
あるいは図書館の窓ぎわに佇む、詰襟に眼鏡の少年か。

そのワンカットは白黒でも古びたカラーでも似合う、
時代を超えて共通の、ひそやかで美しい日本の風景だと思うんです。

僕、という一人称があるので男子目線の歌なんですが、
三田寛子さんなど女性の方もカヴァーされてるので、少女目線で想像してみるのもキュンと来ます。

1番の歌詞ももちろんいいのですが、
わたしは2番の

「風に舞った 花びらが 水面を乱すように」

という部分がとても好きなんですよ。
この一文から想像できる情景と、感情と、
言葉の語感が、
メロディーにすごく載る感じがして、耳に心地いいんです。
一瞬にして聞き手の心にしみこむような美しさがあるなあと思います。

村下さんの「ゆうこ」の歌詞の、

「言い出せない愛は 海鳴りに似ている 
遠くから絶え間なく寄せ 胸を強く揺さぶる」


という一節もとても好きです。
「言えない恋心」をこれほどまでに的確に表現してる文章は、なかなか無いよなあ、と思います。

ご存命だったらまだまだ素晴らしい歌を歌ってらしただろうなあと残念です。

テーマ: お気に入りの曲♪ - ジャンル: 音楽

悩ましい秋の夜長

今日はタダ券をもらったので、サーカスを見に行ったんですが、
会場へ行く途中の電車で、向かいに座った人の新聞に気にかかることが。

Coldplay来日公演。>

エッ、ちょっ。いつよ。月火木以外なら、見にいけるかも。
道中それがどうしても気にかかり。
帰宅して調べてみたら、2/14と15.
場所は神戸ワールド記念ホール。

・・・・・・神戸ワールドホールって、どこよ・・・

土曜と日曜なので行けないことはない。
しかし・・・神戸かぁ・・・遠いなあ・・・
遠いといっても大阪から三宮までJRで30分。
三宮からポートライナーで20分だそうですが。
もうねー。老体なんで、知らない場所は億劫なのよねぇ。
億劫だと思うってことは行かなくていいってことか・・・
独身のころはお金も自由になったし、体力もあったので、
ちょっと気にかかるバンドならホイホイ行ってたのですが、
そういう経済事情もいまはぜんぜんちがうしなあ。
でもViva la Vida はよく聴いてるアルバムなのですよ。愛聴してるのですよ。
悩むわぁ・・・
先行予約チケはもう販売してるのね。
本販売まで悩もうかな・・・悩むと忘れちゃいそうな気もするけどなあ・・・

そんなこんなで物思う秋の夜長な今日。
どうせなら素敵な男子のことで悩みたいもんだわ、と思ってますと、

キャー!
5月ごろに出ると言って一向に出る様子のなかった、
もうリリースしないんじゃないのと半ばあきらめかけていた、

王子のDVDが11月にリリース~~~~.。.:*・゚☆ヽ(*´∀`*)ノ☆.。.:*・゚



Anaheimというタイトルだそうです。
収録曲は、
1. SUMMER JAM
2. MY BACK PAGES
3. TRADEMARK
4. MANIC DEPRESSION
5. ON THE WAY TO LOVE
6. ROCKTOPUS
7. S.R.V.
8. LITTLE BIT ME LITTLE BIT YOU
9. CLIFFS OF DOVER
10. SONG FOR GEORGE (Acoustic Show)
11. WIND CRIES MARY (Acoustic Show)
インタビューも入るみたいです。

Branch Roomさんで詳細を復習しました。
2006年5月3日、カリフォルニア州アナハイムにある、The Groveというホールでのショウです。
これが今年の2月24日にアメリカでテレビ放映されてて、5月ごろにリリース予定、とのことだったんですよねー。半年遅れですね。ウン、もう、遅れるのはなんとなくこっちも予定してたし(苦笑)リリースの話自体が流れる、ってんじゃなくてよかったよ。
Bloomからの曲が入ってるのは嬉しいなあ。どうせならYour Sweet EyesとColumbiaも入れて欲しかったな~、なんてことはこの際言わないわ。知らないタイトルもあるけど、それもまた楽しみです。
しかしこれが出るってことはそろそろ、スタジオ盤の新しいのも出るってことだろうか(超希望的観測)。
なんにせよ、ここ最近の(っても2年前だけど)
王子のお姿が拝めるのは嬉しいわ!+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜:.。+゜<キャ~王子~~

発売日が延びるなんてことになりませんように・・・( ̄人 ̄)

追記:MLに記載されてた記事によると
http://vintagerock.com/ericjohnson_grove0506.aspx

このビデオでのお衣装が・・・・・・・・・・

ej49.jpg
ウッーウッーシマウマ(゜∀゜)

うわぁ~あのシマウマシャツのヤツやったんやぁ・・・・・・・
ACLといい今回といい、ライブを収録するときの王子のハリキリぐあい(?)は衣装方面にビミョ~な影響をもたらすなあ・・・

テーマ: 洋楽 - ジャンル: 音楽

錠剤が飲めるようになりました

とりあえず成長記録として。

先週の土曜から娘が腹が痛いといい続けており、とうとう今日早退してきたので病院に連れて行きました。
先生が触診してくれましたが、盲腸ということでもないし、ということで、抗生剤とビオフェルミンと念のためグリセリン浣腸を一本、出してもらいました。

抗生剤もビオフェルミンも、今回は錠剤を出されました。
いままでずっと錠剤を避けてもらってたのですが、娘もさすがに観念したのか、自ら「がんばって飲んでみる」といい始めたので、この機会を逃してはなるまいと。

しかしいざ処方されたものを見ると、「大きいやん!!」と絶句。
「しゃーないやん。アンタそろそろ錠剤がんばってみるって言うたやん。
そのまま飲めないんやったら、噛んで飲め」
と言いましたら、

-娘はレベルアップした-

あっという間にボリボリッと噛んで飲みこみよりました。

スゲー!アンタ外国人みたいやね!!
やれば出来る子やってんやん!

薬ももらったし、浣腸は怖いようなので、
浣腸を避けるためにも、たぶんこのまま治るでしょう。よかったよかった~。




秋の新ドラマが始まって、娘の要望により、
もこみちの「オー!マイガール!」と、
山田涼介くんが出てる「スクラップ・ティーチャー」を見ています。
(ホント、わが子ながら美形好き)
オーマイガールは子役の子のキャラ設定がしんどいわ~。上手い子ではあるんだけどな~。
スクラップティーチャーは、上地クンの役どころの意味というか必要性がわからない。いらないんじゃないの?
でも先週の放映に、「ああこの子、ちびまる子のスペシャルでキャンディキャンディの役やってメッチャ上手かった子や!」と記憶のある子が出てました。相変わらず上手い。
顔がかわいいタイプではないので、どうしても脇役で出ることになってしまうようなのですが、
なまじ名前の売れてる子役の子より、断然演技は上手いと思います。
またなんかのドラマで見れるかな。楽しみにしておこう。
伊藤沙莉ちゃんという子です。

あ、ようやくワタシ韓流ドラマを見ています。「ファン・ジニ」。
最後までおもしろいといいのですが。
ようやっとこれで世間の波に乗れるかも?!(笑)

テーマ: 主婦の日常日記 - ジャンル: 日記

Star Trek XI (メッチャ先の長い予告編)

来年の夏公開だそうなので、あまりに先すぎてあんま話題になってないのか?
わたしも全然知りませんでした。そしてビックリですよ。だって

st4.gif

スポックさんやん!
オリジナルメンバーでリメイク映画化ってこと?!!

ところで、カーク船長はともかくとして、誰よこのスポックさん役は・・・
気になるのでググって見ました。
ザッカリー・クイントって人がやるそうで・・・HEROESに出てるって・・・

サイラー役のあの暑苦しい顔のにいちゃんかッ!!!

z.jpg
暑ッ!!暑暑暑ッ!!!


・・・・でもまあ、決まったものはしゃあありません。
てことで、以下のようなキャストだそうです。

カーク船長:クリス・パイン(新人?)
ミスター・スポック:ザッカリー・クイント(Heroesのサイラー)
ドクターマッコイ:カール・アーバン(ロード・オブ・ザ・リングの人らしい)
スコットさん:サイモン・ペッグ(ホット・ファズのデキるおまわりさん)
ミスター・カトウ:John Cho
ウラ中尉: Zoe Saldana
チェコフ:Anton Yelchin

st3.gif
(向かって左から、チェコフ、カークせんちょ、スコットさん、マッコイせんせ、ミスターカトウ、ウラちゅーい、てことですね。アタシ的にはスコットさんが一番それっぽい)

あと悪役でエリック・バナも出るらしい。



↑予告編は、エンタープライズ号を作ってるシーンしか映ってなくて、
話の内容はサッパリわからない。が、
いや~・・・映像が、メッチャ凝ってるわ・・・てあたりまえか・・・
でもなんか、テレビシリーズ第一作のあの、ほのぼの感が懐かしい・・・



もちろん、日本公開されたら期待をこめて見に行きますよー。
映画はどうしてもシリアスになりがちなのですが、
テレビシリーズのあの、のんびりとしたコメディぽさも取り入れて欲しいなあ。
SF(っていうか、こういうのはスペオペ?)ってどうしても、映画バージョンはやたら真面目なんだよなあ。
(それだけにギャラクシー・クエストがめっちゃおもしろかったんですが・・笑)

昔のSF(?)といえば、80年代に放映されて人気の高かった、「アメリカン・ヒーロー」も映画化のウワサがあるそうです。懐かしい!ビリーブ・イット・オア・ノット(主題歌)が頭の中を流れるわ~!
ウィリアム・カットはめちゃめちゃかわいかったですね。ジジイスキーのわたしは相方のロバート・カルプも好きだったなあ。
ホンマに映画化されるのかなあ。これは映画化、いいと思います。楽しい話になりそうだし。オリジナルキャストのイメージを壊さない役者さんでやって欲しいですね。
ちょっと楽しみにしておきたいです。

テーマ: 気になる映画 - ジャンル: 映画

T.G.C.

めがねを買いました。

半年くらい前にめがねをなくしてしまい、ずっとコンタクトレンズで過ごしてきたのですが、
やはりどうにも不便!

で、どこで買うかとイロイロ考えてたのですが、
ショコポチさんの眼*市場体験記を拝見し、よしそこへ行こう、と思ったのですが、近所にない。
自分は単純な近視なので、もっと安いのでもいいしなぁ、そう考えてふと思い出したのが門真のブロッサム(アウトレットモール)にある眼鏡屋さん。あそこ安いんじゃないの、確か値段が3種類・・・
ググってみたら、T.G.C.というお店でした。トーキョー・グラス・カンパニー、というチェーンだそうです。

ブロッサム店はアウトレットなので、ふつーのT.G.C.よりさらに安いです。
出かける前からダンナが
「今どき買うならオリラジ藤森みたいなフレームで、色は赤な!赤がオススメ!てか、赤を買え!」
とうるさくアドバイス。なんで赤なん。茶色とかフツーにメタフレームでいいよ。オバチャンなんやし。
つうかアタシ、眼鏡はどんなんかけてもにあわへんねん!老けるねん!!だからもう、なんでもええねん!
しかしダンナは言い出したら聞かないちゃんなので、結局赤のフレームになりました。

megane2.jpg

赤の中でも一番無難なのを選びました。
ブリッジは明るい赤だけど、テンプルの部分が濃い赤だったので、まあこれでいいかと。
メタの部分はチタンらしい。軽くていいです。フレーム+レンズ+ケースで税込み7560円でした。これが一番高い価格で、3780円、5670円でも作れます。要はフレームの値段みたいですね。

久しぶりに視力を測ったら、0.2でした。これ以上視力下らないようにしなきゃねぇ。
30分で出来上がるのはありがたいですね。仕上がったレンズも分厚い感じはしないし、ごくごく普通に使えると思います。店員さんもふつーに愛想いいです。

そうそう、娘がまた、学校の視力検査で引っかかってきました。もう心因性だとかなんだとかじゃないんじゃないかしら。ゲームは禁止させてるんだけど、わざわざ暗いところで絵を描いたりマンガ読んだりしてるしな。

テーマ: 主婦の日常日記 - ジャンル: 日記

コスプレ

三連休は実家に行ったり(ダンナの)実家に行ったり(自分の)しておりました。
ごちそうになる上に、親孝行したような気になる。申し訳ないね(苦笑)
しかしさすがに3日目ともなると、行く場所がない。連休も良し悪しですね。
ダンナが久しぶりにATCに行きたいというので、天気もいいので行ってまいりました。
(ATC・・・大阪の南港にある、3セク系財政破綻寸前のショッピングゾーン)

WTCではペット博をやっており、これにはあのソ*トバンクのお父さん・カイくんが来るそうで、ダンナが見たそうにしてたのですが、ウチ、ペット飼ってないのに入場料を払うのもどうよ、ということで却下。
とりあえず昼飯を食べようと、ATCを進んでいると、

なんと人ごみの中に、クラウザーさん発見(爆)
よく見ればジャギ様も、カミュも発見(大爆)

コスプレイヤーの方たちでした。娘は目を丸くし、ダンナは「スゲぇ!」を連発。
この日はコスプレイベントをやってるというのは知ってたのですが、入場料取るって書いてたんで、どこか会場の中だけでやって、わしら一般人は見られないって思ってたのですよ。
しかしどうやら、ATCが着替え場所提供&写真撮影会場提供ということでコスプレイヤーさんたちから参加費を徴収し、そのかし安心して敷地内ウロウロしてください、というイベントのようで、
海沿いのスペースにはさまざまなアニメのコスプレをした方々がたくさん!

パンピーのわたしらにはルールがわからないので、とりあえずチラチラと遠巻きに見せてもらうだけですが、
すごいねぇ。おもしろいねぇ。器用だねぇ。
先ほど見かけたDMCの方々は、ひたすら写真撮影をしてはりました。見れば見るほど、衣装もメイクも完璧。
さらに完璧なことに、ちゃんとデズレコーズの社長もいてはりました(激爆)

忍者服を着たかたたちはNARUTOのコスプレなのでしょうか。ゴメンそんくらいの知識しかない。※忍たま乱太郎ですねきっと!あとで思いついた。
長いマントを着た方たちはコ-ドギアスというアニメではないかとダンナが予測。
テニプリ人気は今でも高いのですねぇ。四天宝寺の黄色いジャージおよび青学のジャージ発見。
メイドさんふうゴスロリ、巫女さん、なんかの制服、も多かったですね。オバチャンには何のアニメかわからないけど(^^;
ドロンジョさま&ガンちゃん&アイちゃんには驚きました。ドロンジョさまスゲー!
野球のコスチュームはおおふりだろうか。まさか侍ジャイアンツではあるまい←古すぎ。

娘が「銀ちゃんいないかなぁ。ゴリラいないかなぁ」とさがしてますと(ゴリラってアンタ)、

土方&そーご(・∀・)ハケーン!!

オバチャン思わず「ほら娘!沖田おるで沖田!」とちょっと大きい声を出してしまい、
沖田コスプレのおねーさんににっこり微笑まれてしまいました。あちゃ。
なんか、すいませんホント・・・あんまり騒がれたくないよね。ごめんね。
ぁ、別に迷惑そうにされたわけじゃないですよ。むしろ愛想よい微笑をいただきました。
それだけに申し訳ない感がね。
でもかわいかった(←結局反省してないまさにまるでダメなオバチャン略してマダオ)
他にも、高杉&また子ペア、
しんぱち&お妙&九ちゃん&松陽センセ東城さん、
銀ちゃん&土方ペア、とかがおらはりました。

そして先ほどのクラウザーさんが、シーザイドを散歩中の小さいわんこに遭遇。
クラウザーさんは犬がお好きらしく、嬉しそうにナデナデしてはりました。
まさに原作の、クラウザーさんとメルシーのワンシーンそのもの(爆)
メルシーは吠えてませんでした(笑)

その後はまあ、うちらもフツーに店見たりしてウロついてたのですが、
遠目にふと見ると、銀魂グループはほぼ全キャラ揃ってるらしく、固まって記念撮影してはりました。
その中に、先ほどはいなかった神楽ちゃんとさっちゃん発見。
ヅラも発見。ヅラのカッコは一番時代劇っぽいね。太秦映画村を歩いてても違和感ないだろうな。
その様子を見て娘がまた近くに行きたいと言い出したのですが、
ちょうどイベント自体の終了時刻が来たようで、
オズのなかに引き上げてきはる姿を眺めることにしました。

引き上げる中に、ミントンの王子様発見(爆)
そして近藤と書いてゴリラと読む人も発見。男子でした。エエ感じでしたよ。

コスプレして写真を撮りあってるだけ、って感じで、
みなさんカッコは派手だけど行動はおとなしかったですね。
ちなみに来週は関空でコスプレ大会があるそうです。空の玄関先で外国人を驚かそう喜んでもらおうって作戦ですね。ウェルカムオタクの国日本へ。
それを見るための、韓国からのツアーもあるそうです。すごいね。

それにしても衣装はみな自作なのかしら。それがオバチャン一番不思議なところです。いや自分が不器用だからさ、すごいなあと思って。
んで家に帰ってググってみたら、メジャーなものなら既成で売ってるのねぇ!!
ttp://trantrip.com/index.php/index/
ttp://www.otamap.net/85.html
ttp://www.pinkdolphinxxx.jp/
値段もそんなにしない。1万円くらい?
カラコンもカツラも各種色とりどり。ビジュアルバンドの人にも便利だねこりゃ。
でも売ってないキャラのは自作しかないわけですよね。そういう場合、型紙からおこさなきゃよね。器用だなあ。すごいねぇ。

イベント終了後のATCには、カートを引く女の子たちがたくさんいました。
あのカートの中に先ほどの衣装が入ってるのでしょう。
普段着のコスプレイヤーさんたちはまるっきりふつーのファッション。
奇抜でもなく、かといってダサいわけはなく、ちょっとオシャレさん、くらいでしょうかね。
あたしはコスプレはしたことないですが、
独身のころお給料は服とレコードに消えてたクチで(どうだ女の子っぽいだろ)
その服はすべて、ワタシ的には「キンクスの世界を体現したもの」でしたから(笑)
ある意味コスプレと言えたかもね。

ウチの娘もあむちーのカッコさせて行けばよかったなあ!


制服バージョンなら、既製服で結構、マネできるんですよ。
髪をピンクにするわけにはいかないけどね(笑)

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Avenue B / Iggy Pop

iggy29-2.jpg
どうですよこの笑顔!!かわいい!!かわいすぎる!!!!
見つけた瞬間、あまりのかわいさにパソコンのモニターが鼻血で真っ赤に染まりましたわ!
萌 え 殺 さ れ る ゥ !!


てなカンジで、秋のイギーちゃん祭り大好評開催中のワタシです。
遅ればせながら、イギー・ポップの1999年時のアルバム、アベニューBを買いました。



聴いてビックリ、なんとボーカルアルバムの趣。
もうねー、なにコレ?!アタシのために作ってくれた???みたいな(笑)
イギーちゃん自身、「静かなボーカルアルバムも創ってみたい」といってたそうです。まさにこれがそれ。
とにかくロマンチック全開!!なナンバーが勢ぞろい。
まず1曲目No Shitはモノローグです。この時点でもう、何かが始まるヨ・カ・ン
2曲目のNazi Girlfriendがもう、すんばらしい!鼻血でる!
曲自体良いんだけど、でもイギー以外が歌ってもこの魅力は出ないだろうなあ。メッチャメッチャ陰鬱でロマンチック!なのですよ。
タイトル曲のAvenue Bは、ちょうどアヴェニューBをお散歩してるようなリズムを感じます。
Miss Argentinaはまるでシャンソンのようで、もう胸が苦しくなるくらいロマンチック!イギーの声にピッタリです。フランス語で歌っても素敵だろうなあ
Afraid to get closeというモノローグをはさんで、
Shakin' All Overはカヴァー曲だそうですが、これがまた絶妙にダウナーな雰囲気をかもし出してて、イギーのボーカリストとしての才能がサクレツしています。(これはWhoもカヴァーしてるらしい)
Long Distanceはイントロがツイン・ピークスのテーマっぽいです。こういう音って引きずり込まれる(笑)
でもメロディーとボーカルはむしろやわらかくて素敵
Corruptionはこのアルバムの中で一番ハードな曲でしょうか。イギー・ポップらしい感じですね。
She Called Me Dabby。タこれもモノローグです。主人公をダディーと呼んでいた、若くて物を知らない、しかし魅力的な女性のことを語ってるのですが、まさに小説のワンシーンを朗読してる感じですね。
その後に引き続けて、I feltthe Luxury これもモノローグで、バックに流れる音楽はこれまたデヴィッド・リンチっぽい。この詞を読んで、最近よく感じることを思い出したのですが、若いころは筋の通ったことしか理解できなかったのが、最近は映画を見てても小説を読んでも、「足りない部分」や「矛盾した部分」にむしろ魅力を感じるようになってきました。年をとったせいかもしれません。
Espanolは前半が単調なメロディーを、スペイン語で歌ってて、それがなんとなくお経のリズムのような、いやあるいはブードゥーの呪文のように聞こえます。
Motorcycleは甘く切ないロマンチックな曲です。ちょっとヴェルヴェッツ、あるいはルー・リードのロマンチック路線に通じるような。
ラストはFacade。これもお散歩リズムで、ちょっとゴキゲン口調のやさしいボーカルが素敵です。
日本盤は2曲ボートラが入ってます。


アコースティックギター1本あるいはそれに準ずる、シンプルなバックの曲が多いです。それがまたイギーちゃんのあの深い静かなロマンチックな声を惹き立てるんです
イギー・ポップといえば流血で暴力でパンクじゃなきゃダメだ!という方には向きませんが、
イギーのあの低い声の中に静けさやエレガンスを感じる、という方や、
あるいはいっそ、イギー・ポップってよく知らないわ、という方に聴いていただきたいなあと思います。

Nazi Girlfriend



テーマ: おすすめ音楽♪ - ジャンル: 音楽

髪はなが~いともだち。

レイの髪質に関して考察してみました。
(しなくていい)

自分が天パで苦労してきたので、サラサラヘアーにはもっそい憧れがあります。
ちなみにウチのダンナもサラサラです。この遺伝子があれば生まれた子供もきっとサラサラヘアーになるだろう!そしたら麻丘めぐみさんみたいな清純派ロングヘアーに育てるんだ!と心に決めてたのですが、
生まれた娘はワタシに似て天パでした。

だ ま さ れ た よ !!щ(゚ロ゚щ) オーマイガーッ!!

でもまあ女性に関しては、ふわふわパーマヘアもドリーミィで素敵だと思うので、
マリア・マッキーやケイト・ブッシュの、いかにも外人さん!というヘアスタイルも大好きです。
がしかし。
やはり男性はサラサラヘアーがベスト&マストです。風に揺れるサラサラヘアーと静やかな微笑み。
もちろん美形に限りますが。

まあわたしも、そもそも基本的にデヴィッド・ボウイがコトハジメなわけですから。

bowie2-1.jpg
ほらサラサラ。

iggy30-2.jpg
イギーちゃんだってサラサラ。

dan7-2.jpg
ダンちゃんだってサラサラ。

ej45-2.jpg
ej王子なんかサラッサラ!
ギターを弾くと時折、ふさっ、とゆれる前髪がもう、

し ん ぼ う た ま ら ん !!(´Д`;)ハァハァ

て感じです。もう 萌 え 死 ぬ !!
実はワタシ、王子のなにより髪の毛を重点的に見てしまうのです。この顔立ちと髪の質のコラボレーション具合が実に好きなんですな!
ところが。

肝心のレイ・デイヴィスさんは、どう見てもサラサラヘアーぽくないのよね・・・
初期のアイドルのころよりも、ちょっと髪を長くしたころの動画を使って検証してみましょう。
(しなくていい)



一見、ストレートヘアのようですが、
カメラが近寄ると、耳下辺りから波打ってるのがわかります。
それだけならパーマをあててるとも思えるのですが、
問題は髪質です。
なんかパサついてない?一本一本がバラバラッぽくない?まとまりに欠けてない?
あーなにこのデジャヴ感。まるであたし自身の髪のクセを見てるようだわ・・・・いやアタシほどひどいとは思わないけどさ。
しかもこのフィルム、弟も同じような髪型なのに、デイヴのほうが絶対的に、ロックスターらしいカッコよさに満ちてるねんな・・・弟ばっかいいとこ取りか?

まあ最近はレイの髪質がどうのとかってよりも、髪の量がどうのって域に来ちゃったので、
もう、どうでもいいんですけどね・・・(笑)

ray66-2.jpg
たとえこの先バーコードになっても、わたしの愛は変わらないんだしね!!

テーマ: どうでもいいこと - ジャンル: その他

芋ヅル式に思い出される・・・

さっき銀魂見ててふと思い出した。

昔、浮浪雲というドラマがありました。ジョージ秋山氏原作・主演は渡哲也の、時代劇ホームドラマでした。78年の製作だそうです。そうそう、ワタシ小6あたりだったな。もともと時代劇の好きな子供だったので、そういうもんだと思って見始めたらこれが全然違ってて、放映当時、母とワタシですごくこのドラマにハマり、毎週笑い転げながら見てました。なのに半年で終わっちゃって、その後再放送も見かけないです。今見てもきっとおもしろいだろうなあ。見たいなあ。

女物の着物(だと思う)を着流して、キセル姿の遊び人・雲さんと、その奥さんのかめ(桃井かおり)、息子の新さんが主要人物で、一見たらたら~んとした雲さんがなにげに事件を解決する、という流れでした。
「おねえちゃん、あちきと遊ばない?」が口説き文句の無類の女好き。仕事は人任せでふーたら遊んでばかり。そのわりには、自分の奥さんのことは「かめさん」とさん付けで呼び甘えてる雲さんがかわいくて(当時これはとても斬新に思えた)、そんなダンナを手のひらの上で泳がせながら家をきっちり守ってるかめさんはエライなあと、子供心に毎週感心してた(笑)
雲さんにまったく似ていない、四角四面のマジメ息子の新さん(子役)がこまっしゃくれてて、でもイヤミなとこが全然なくて、とてもかわいかったのよね。
雲さんがその名の通り、ふわふわしててつかみどころがなくて、やさしくて、粋でかっこよかったのです。わたしにとって渡哲也といえばこの雲さん。だから西部警察はあまりに違和感がありすぎて見れなかった(笑)

銀魂の銀さんはこの雲さんに共通するキャラだなあとふと思いました。
浮浪雲も時代設定が幕末らしいので、そういう作品の空気自体、似てるのかもしれませんね。時代物+現代風味、だし。←これはどうやらドラマのみの演出らしいですが。
今なら原作マンガのほうを読んでも楽しいかもね。

銀魂見てるとなぜか白戸三平さんの「サスケ」も思い出される。
ファザコンのサスケ、かわいかったなあ。「とうちゃーーん」て呼ぶ声がとってもかわいかったのよ。確かにサスケのとうちゃんカッコいいしな(笑)
白戸三平さんといえば、「カムイ」がまた、キョーレツにカッコよかった。

忍が 通る けものみち
風がカムイの 影を 斬る
ひとり ひとり カムイ 
ひとり ひとり カムイ
風の中を 抜けていく

エンディングテーマ、カッコよすぎるやろ!
水原弘さんが歌ってたのか。そしてナレーションは城達也だったのか!!スゲエ!!
(いまウィキで調べたら、ベムのナレーションも999も城さんだと判明。スゲエエエエ!!!)
鷹を肩にのせたカムイの後姿に、幼児だったわたしはもう、メロメロでした。今思えばあの感情は「萌え」だったのだわ。


追記:
サスケのOP/EDもありました。OPのインスト音楽が異常にカッコいいことにあらためて驚きました。
サスケかわいいなあ~~!くびれのない幼児ぽい脚&足親指の表現に萌えるわぁ~。
こんないたいけな少年が大人から命を狙われるなんて、情け容赦ない話のアニメである(^^;

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DoorsのバッグパートⅡ(笑)

わたくし、先日の娘の運動会で、ついに「近所でロックTシャツ」デビューをしました。
運動会らしく、元気いっぱいな感じを出せそうなイギーちゃんで行こうかと思いましたが、
小心者ゆえ、結局無難にコレ

doorst.jpg

にしておきました。
このやる気のないジム・モリソン柄のせいか、非常に寒い天気の運動会でした・・・

さて。

去年買ったジム・モリソン意匠のバッグはすっかりおなじみになりましたが(どこがどうおなじみ?)

また見つけちゃいました。そして買ってしまいました。これです。どどん!!

doorsbag3.gif

柄、クローズアップ!!

doorsbag.gif

前回購入したモリソンバッグは、キョ~レツに堂々としたデザインでしたが、イヤあれはあれでこそ、でもあるのですが、
今回はかなり普通に使えそうです。ひとりでお出かけしても、電車の中でどうにも居心地が悪い、という悩みにさいなまれることもないでしょう。(そうまでして持つって。なんかのプレイかアタシ?)
真ん中にプリントされたドアーズ意匠は、そんなに人目を引く感じでもないだろうし、これでわかってもらえるならきっとアナタもロックファンですよね!だし、わからない方には、なんだかサイケデリックな柄のカバンやな、くらいにしか思われますまい。フフフ。

当時のコンサートの告知ポスターみたいなデザインですね(実際そうなのかも)。
この柄自体のデザインが、デザインとして優れてるかどうかは・・・気にしないわ(笑)
カバンのつくりとしては、ぺらぺらの一重のモノを想像してたのですが、
中芯(薄い中綿?)を挟みこんだ二重仕立てで、しっかりしています。いい買い物をしました。

さあ、このカバン持って、久しぶりに映画を見に行こうかしらん。
"落下の王国"か"ゲット・スマート"あたりを。


追記:The Whoが題材の「アメージング・ジャーニー」っていうドキュメンタリー映画が11月に公開されるそうです。公式サイト→http://www.thewho-movie.com/
ええなあ~うらやましい。今年はWhoファンのかたは当たり年ですねぇ。キンクスにもこんな映画あったらエエのになぁ・・・あぁホンママジでうらやましい・・・・・・・・

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