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ドロロロロロロ・・・(ドラムロール)

ジョン・レノン・カレンダーのお嫁入りさきは、

bowさんに決まりました~

恐れ入りますが、左のメールフォームにて、

発送先をお知らせくださいませ。

よろしくお願いいたします!!
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新春プレゼント企画(お気軽にドゾ!)

大上段に構えてしまった!
プレゼント、っていうよりも、「もらってください」企画です!!

お客様の中で、ジョン・レノンファンの方はいらっしゃいませんか?
いるよね!てか、いっぱいいすぎてて把握できてないんですよワタシ!
なので単刀直入にお願いします!!

うちにジョン・レノン・ミュージアム公式カレンダーが眠っています!
どなたかもらっていただけませんか?
(だんなが仕事関係で貰ってきたものです)
もちろん送料はこちらで負担します!

jl2.gif

jl3.gif

LPレコードジャケくらいの大きさです。
ビニールの袋に入っています。
開封はしていません。いや1回くらい開けたかも・・・スイマセン。
状態はきれいだと思いますが、自宅保管品であることをご了承ください。

ご自分が欲しい!のではなくても、
ご家族のため、とか、お友達にあげたい、でもかまいません。
わたしはレノンファンじゃないですが、ロックファンではありますので、
同じ「ファン意識」という点で、
「喜んで部屋に飾っちゃうよ!!」
という方に貰っていただきたいです。

ただ、個人情報等ありますし、
わたしも確実な方に貰われて欲しいな~というのがありますので
(早い話、知らない悪い人に貰われて転売とかされるとイヤ)

いままでにわたしのブログにコメントくださった方(1回でも100回でも)
個人的にメールくださったことのある方、
mixi内のコミュ掲示板で絡んでくださったことのある方、
mixiのメールフォームでメールを下さったことのある方

に、お願いしたいと思います。
なんだかえらそうですいません!

欲しいなあーと思ってくださる方がいらっしゃれば、
恐れ入りますがハンドルネームご記入の上、この記事のコメント欄に

「もらってやってもいいぜぇ~~」

↑これをクルルのまねをしながらコピー&ペーストしてください。
右上に設置しましたメールフォームからでもOKです。

1/26(火)までお待ちしております。
複数いらっしゃった場合は、抽選させていただきます。
お送りさせていただく際には、ご住所とお名前をお聞きすることになりますので、ご了承くださいませ。

以上!よろしくお願いするであります!

Smalltown Boy - Bronski Beat

コリン・ヘイについて語るつもりだったんですが、その前にひとつ。

ショコポチさんご紹介の80年代コンピビデオをみて懐かしさに浸ってたら、
ブロンスキー・ビートの「スモールタウン・ボーイ」が流れてきました。
何年ぶりに見ただろう。そして思わず涙を流してしまいました。
当時から大好きな曲&ビデオなんです。本当に素晴らしいビデオだと思うんですよ。



無機質に乾いたエレクトリック・ピアノに続いて流れてくる、ジミ・ソマーヴィルのファルセットは
儚くてそしてか細くて、
まるで引き裂かれた心がその瞬間上げた、
慟哭のように聞き手の耳に響きます。
わたしは男女問わず低音ボイスフェチなので、高音には全くといって興味ないのですが、
ジミのファルセットは他とは違う痛々しさが付きまとってて、耳を奪われます。

小さな町での、ゲイの青年が体験した失恋話を軸にしたストーリーですが、
みごとな飛び込みを披露する「彼」を盗み見て
思わず笑顔になってしまう主人公の表情や、
その「彼」から受ける蔑視、
そして集団での暴力、
(蛇足ですが、これは主人公の青年がわざと受けたように思えてならない。
そのまま友達とまっすぐ逃げればよかったのに、わざわざ横道にそれて袋小路に入るのは、
起こることを予想して、それでもどんな形でも「彼」と接したかったんじゃないかと思えてしまう)
家族との(特に父親との)確執や行き違い・・・

ゲイであるゆえの悲しさはもちろんゲイにしかわからないものでしょうけれど、
大好きな人を見る瞬間のときめきや、
愛する人に愛されなかった(卑しめられた)者の痛みは、
男であれ女であれ、ほとんどの人が何らかの形で理解できるんじゃないでしょうか。

青年はスモールタウンを出て、どこか新天地へと旅たつ途中なわけですが、
列車の進行方向に背を向けているのが彼の心を暗示してるように感じられます。
けして望んで旅立つわけではない。
居場所を失った者の彷徨なのです。

それでも救いは、青年に理解してくれる友達がいることと、
両親との間には、不器用ながらも愛情があることです。

マイケル・ジャクソンは自らの音楽ビデオを、「PVではない。ショート・フィルム作品である」
とハッキリ区分けしていたそうですが、
この「スモールタウン・ボーイ」も優れたショート・フィルム作品だと思います。



さてこれを聴くとやっぱり次に聞きたくなるのはどうしても、
マーク・アーモンドと共演した「I Feel Love」です。



マークの顔といい、ジミのくねくねダンスといい、
あ~~なんて気持ちいい気持ち悪さなんでしょう(笑)
レコードだとI Feel Love~Love To Love You Baby~Johnny Remember Meの、
確か3曲メドレーとなってて、(違うか?それは12インチか?)
「はあ~~~~ん♪らっぶとぅらぶゆべいべ~~♪はあ~~~ん♪」
ンとこがすごくクセになる気持ち悪さで、大大大好きでした(笑)
いやあ~やっぱ80年代はいいですよねえ~~。
今夜はわたしも夢の中でくねくね踊ろうと思います♪

テーマ: 80年代の洋楽(new wave) - ジャンル: 音楽

今年もよろしくお願いします

あけましておめでとうございます。


年始は3日に帰阪し、
その後両実家に行ったりしてました。さすがにちょっと疲れています。
肉体的にも疲れていますが、
家族ベッタリという精神的疲労もキツいです。
その疲れを、ムスメの尻や太ももを触ったりして癒しております。

そんなことをしておりますと、
「かあちゃんはSかな?Mかな?Sだよね」
という疑問がムスメから出てきまして、

「いやあ~Sならもっと言いたいことをきちんと言えると思うよ。
かといって奉仕が嬉しいMさんじゃないしね。どっちでもないと思うのよねぇ」

確かにこれに関しては自分自身でも疑問でした。
人間どちらかに分かれるといいますが、
ホント、どっちでもないと思うんですよ。
Sのひとってけっこう理論派で、だからこそ相手を上手くノセたり言いくるめたり出来るんだと思うんですよ。
でもわたしはそういうの出来ないし、
かといって奉仕こそが喜びと思えるような人間じゃないし。
なんてことを思ってますとムスメいわく、

「う~ん・・・

そうか!かあちゃんはSでもMでもなくて、

へもっちのお尻を触りまくるヘンタイだから 

""

やね!」


大喜利かよっ!
しかし言いえて妙(笑)

ということで、
わたしの性癖はSでもMでもなく、
"H"
のようです(自分でも納得。イヤ~ン)

こんなHなわたしですが、
今年もよろしくお願いします。
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