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今が旬

ウチのレイ・デイヴィスさんがなんと、雑誌「GQ」英国バージョンで、
「2010年の旬な男たち」入りしたそうです。

ところでGQってどういう雑誌?そもそもそこからがわからない。主婦ってほんと世間知らず。
ウィキペディア先生に訊ねてみたら、
GQ=「Gentlemen's Quarterly」“男性のための季刊誌”の意
だそうです。アメリカ発信、世界14ヶ国で発行の、20~30代男性向けファッション雑誌らしい。
ふほおお~~~っ。
てことはレイってば、世界的オサレ雑誌において「旬な男」認定されたっつーことですね!!

すごいわ!!

すごい遅いわ!!認定するのがッ!!

わたしにとっては四半世紀ずーーーーーっと、旬な男ナンバーワンの存在ですよ。
それに今頃気づきおったかバカなファッション雑誌め( ̄‥ ̄)フンッ。

とグチも出てしまうところですが、
いやいやここはオトナの余裕でGQを褒めたいと思いますなぜ上から目線。
レイおめでとう!ついにアナタの時代が来たようです。
やっぱそうよね~、ロック界で一番輝いてるのはレイ・デイヴィスよね!!!
才能、ルックス、キャリア、存在感。全てにおいて一番輝けるミュージシャンよね!!!

gq men of the year2010

ちなみにこの「旬な男」、
ソロアーティスト、バンド、コメディアン、政治家、スポーツマン、作家、
などなど、それぞれの選出ジャンルがあるんですが、

レイはソロアーティスト、

・・ではなく、

ベストスタイル、

・・でもなく、

カルチャーアイコン、

・・でもなく、

功労賞

だそうです。

功労賞ってか・・・
う~ん、わたしとしてはもっとなんかこう、オッサレー!な部門にして欲しかった気もするんだけど。
「英国一ステキな60代」部門とかね。
でも、ま、いっか。

授賞式後のレイの姿がコチラ↓で見られます。

http://www.gq-magazine.co.uk/men-of-the-year/home/winners-2010/gq-men-of-the-year-2010-backstage-video

すっごく穏やかでキュートなレイをご堪能ください。
わたしは横に並んでるノエル・ギャラガーに嫉妬してしまいました。
レイと見つめあう瞬間が、うらやましすぎるのよッ!!キイッ!!
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洋楽倶楽部80's そして途中からハナシがズレています(いつものことか)

先月だったかと思うのですが、
たまったま新聞の番組欄を見たら、N*Kの夜中に「洋楽倶楽部80's」という文字があったのです。
なんじゃこれと思って見たら、これがタイトルどおりの80年代PV紹介番組。
しかも、高嶋政宏(バーのマスター)&佐藤二朗(お客)の、ベッタベタの小芝居付きでメチャメチャ面白かったんですよ。

「さすがスターレス嶋、ハンパないテンションの高さ。でもこんなマスターの飲み屋は落ち着かないから行きたくないなぁ…それにしてもこれはなんなんだ?毎週やってるのか?」
と思って翌週、翌々週とチェックするもやってない。

そんな真夏の夜の夢のようだった番組が、9/30(木)深夜0:15からレギュラー化するらしい。

http://www.nhk.or.jp/yougaku80/index.html

どうやらわたしが見たのは再放映だったようです。そして8月に第2弾もやってたらしい。チッ見逃してる。
80年代洋楽番組ってチョー久しぶりで嬉しい。
リアルタイムでさんざ聞いてるのに、今でも聴くと(観ると)なんか嬉しくなるのは何でだろう。
これが年をとったということなのか。それともやはりあの頃が一番楽しかったということなのだろうか。
ただ懐かしがっているだけなのか、自分でもよくわからないんですよね。

で、なんとなく検索していたら、こんな動画を見つけました。



なんと2010年、今年のスパンダー・バレエです!再結成してたのか!たぶんこれ全員オリジナルメンバーよね?
トニー・ハドリーさんて当時からガタイのいい色男ふうキャラでしたが、油断するとすぐ太っちゃいそうだな~と思ってたんですけど、・・・・・ウン、やっぱ肥えてはる(笑)
えらい貫禄がついちゃって、社員全員の前でエエ気分の歌自慢の重役さんみたい(笑)
ずっと歌は歌ってはったのかしら?相変わらずのエエ声&声量も豊かで歌うまいな~~。
お客さんもめっちゃ大盛り上がりで、本人さんたちもメッチャ嬉しそう&楽しそうで、エエライブやなあ~~と、思わず胸熱になっちゃいました。
前にも書いたんですけど、ワタシこの曲が大好きなんですよ。
ベッタベタやなと思うんだけど(笑)でもここまで盛り上がられると、こちらのテンションも自然に上がってしまうんですよねぇ~。いやこれはホンマ名曲だと思うんです。
スパンダーバレエというと「True」のほうがよりメジャーだと思うんですけど、ワタシは断然こっちなんです。
しっかしエエ盛り上がりのライブやなぁ。大阪来てくれたらちょっと見に行っちゃうよなあ~!

(こっから先、話がぜんぜんソレてしまったのでたたんでおきます。ホンマぜんぜんそれてますんで)

テーマ: 80年代の洋楽(new wave) - ジャンル: 音楽

ベスト・キッド(吹き替え版・TV放映)

TVで放映しないなあなんていってたら、ディズニーチャンネルで放映しました。
公開当時、前売り券買って映画館で見たわたくし。いや~チョー久しぶりに見るっス!!

つい先月にリメイク版を見たのでどうしても比較しながら見てしまうのですが、
とりあえずそういう視点での感想としては、リメイク版は非常にこのオリジナル版に忠実に作っていると言うことで、

オリジナル版の感想を。

karatekid2.jpg

とにかく主人公ダニエル役のラルフ・マッチオがメチャメチャかわいい!!

karatekid3_convert_20100912235421.jpg

当時23歳だったそうですが、全然無理なく高校生に見える。いやそれ以上に、表情やしぐさによっちゃ、小学生にも見える!!なんでや!!アメリカ人の成人男子ってフツーもっと暑っ苦しいやん!!もうね、この映画のラルフは天使!!「聖☆お兄さん」のガブリエル役はこの頃のラルフでピッタシよ!!
ひょろっひょろにほそっこくってでもムダに背が高いので(童顔&スリムなので小さい子のように思えるが、実は身長は180あるらしい←無駄な背の高さ。顔から言えば165くらいでちょうどいいのに)なんかもう、棒っきれのようで頼りない。こんな子が引っ越し先でマッチョな高校生にいじめられるのだ。もうオバちゃん心配で見てられない!

しかしそんな頼りなさそーなダニエルだけど、そこはそれアメリカの高校生、どんなにいじめられても愛しの彼女・アリーにはガンガンアタックしていく(笑)いやだいたいこのアリーに色目を使うからそのモト彼ジョニーが絡んでくるんじゃないか。アリーをあきらめたらいいだけなんじゃねーの、と思うんだけど。
ダニエルのこの、恋愛に向ける不屈の精神がカラテに生きるとミヤギさんは見抜いたのであろうか?(笑)

ダニエルに空手を教えるミヤギを演じるのはパット・モリタさん。ダニエルから見たらもう完全におじいちゃん的年齢で、しかも日本人inアメリカ。ダニエルから見たらそれだけも謎めいてるだろうに、とにかくこのミヤギさんが冷静で、超然としていて、やさしいんだけど食えない爺さん。この食えないっぷりが見ていてものすごく可笑しい!!
何にも説明をしてくれない、ただ「何も訊ねずに、言われたとおりやりなさい」のひとことだけで、単なるお手伝いのようなことばかりさせられる→実はワックスがけもペンキ塗りも全部カラテの修行になってたのでした!という見事な設定はもう有名すぎて、ここに書いてもネタバレにはならないくらい有名だと思います。
そんな修行を通じて、だんだん親密になっていく2人。童顔ラブリーで年若いダニエルと、あまり表情の崩れない東洋顔の老人であるミヤギさんのコントラストは、意図されたものなのかどうなのかわからないけれど、正反対な見た目だけに一緒にいる姿が「お互いを必要としてる」感じが強く出ててすごく、なんというかな、幸せな組み合わせに見えるんですよ。「ミヤギサン、ミヤギサン」と頼ったりすねたり反抗したり甘えたりする自然体のダニエルと、そんなダニエルの目をまっすぐ見つめて静かに導いていくミヤギさん。
修行も佳境を迎える頃にはもう、ほんまものの肉親のような、そして年齢を超えた親友のような、なんともあたたかい雰囲気が2人の間に流れてて、メチャメチャかわいらしいんです。
このミヤギさんの「人生の先輩としての魅力」と、ダニエルの「愛らしい素直さ」、そして「2人の間に育まれる空気感の良さ」、は正直このオリジナル版のほうが数段よく出ていたと思います。

karatekid.gif

さてクライマックスの試合、自信なさげに爪をかむダニエルの姿が絶叫しそうになるほどかわいい!!
オメーなんでそんなにかわいいくせにオンナにはやたら積極的なんだ!とそのギャップに改めて違和感を覚えてしまう。いやまぁ青春ストーリーだから恋愛要素は必要不可欠なんだろうけどさぁ・・・
肝心の試合の進み具合は「え、何でダニエルがこんなに勝ち進めてるの?」ってカンジしましたけど(2ヶ月修行したという設定なんだけど、結局ひょろっひょろ体型のまんま(爆)←このあたりはリメイク版のほうがリアリティありました。修行の描写時間が長いし、なんと言ってもカラダが出来上がっていくので)
ま、アメリカンサクセスストーリーなんだからこれはこれでいいでしょう。大事なのは試合云々よりも、ダニエルがミヤギという素晴らしい師匠とめぐり会え、そして彼が自分の中の何かを変えることが出来た、と言うことなんじゃないでしょうか。

音楽がやたら流れると言う80年代映画にありがちな欠点(スイマセン流れてないってわたし言ったけど、ガンガンに流れてました…)、
高校生にもなって転校生をいじめるという程度の低さ(いやまあ理由は恋のさやあてではあるんだけど)、
ダニエルに比べてそのガールフレンドのほうがゴツい(笑)、
ライバルのコブラ会の師匠&弟子が見るからにバカっぽい、
そして噴飯モノの珍妙ビミョーな日本表現、
などなど、まあ見てて苦笑する部分もありますが、トータルしてもこれはやはりとてもいい映画だと思います。
ミヤギさんがダニエルのことを「ダニエルさん」ってさん付けて呼ぶのがなんともイイのよね。
カラテの精神を説く姿や、むくれるダニエルを一喝する姿、そうかと思えばダニエルの「ビギナーズラック」に逆にすねてみせたり、そして酔っ払って妻と子の事を話す姿、ほんと~に「いいおじいちゃん」なんだよねぇ。。。
もうお亡くなりになってしまったけど、この映画ではホント、見た人が「日本人」に対してなんか素敵な印象を持ってくれるんじゃないかしら、というカンジのまさに"好演"でした。
ラルフは「クロスロード」以後作品に恵まれてないのでどうしてるんだろうと思ってましたが、体型はアメリカ人らしくマッチョになってますが、意外に容色衰えることなくハンサムなおじさんになっていました。アラいーじゃない、て感じですよ。今回のリメイクをキッカケに、今後露出が増えるといいなあと思います。

テーマ: 映画感想 - ジャンル: 映画

海外ドラマ

久しぶりに最近見てる海外ドラマが「ザ・メンタリスト」。スカパーのスーパードラマTVというチャンネルでやってます。
主人公パトリック・ジェーンを演じるサイモン・ベイカーさんがめっちゃニヤケ顔で(吹き替えの郷田ほづみさんの声がまたニヤケ声・笑)、いやほんまこんなニヤケ顔の人も珍しい。すごいタレ目でソフトなカンジの俳優さんです。ヒュー・グラントが好きな方はこのサイモン・ベイカーもお好きじゃないかな?
ジェーンは刑事じゃなくて、捜査のコンサルタント。相手の表情やしぐさからその心理を読み取って捜査の取っ掛かりを見つけて推理していくって役柄です。
ジェーンは過去にその才能を使って霊能者としてTVに出た際、連続殺人鬼のことを茶化して話してしまったために、妻と娘を殺されてしまうという過去があり、それをきっかけに警察の捜査に協力してるわけなんですが、そういう過去があるので、普段人をからかったりニヤけてたりと信用ならんようなふうがあっても、それもまた過去への罪の意識があってのことかと思えたりします。
ストーリー自体は一話完結の推理もので、でもあんまり本格派ミステリっていう趣じゃないので、気楽に見られるのが気に入ってます。
さて、ドラマ自体は面白いのですが、ニヤケ顔で口が上手い、というキャラクターではわたしの心をソソらない。
そんな主人公の代わりにわたしの心をそそってくれるのが、チームの捜査官の一人、キンブル・チョウ(Kimball Cho)さんvvv

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ガチムチマッチョな体形に反して、一重で切れ長の目が知的で素敵なのvv
ニヤニヤ顔のジェーンとは対極に、いつもクールでポーカーフェイス、冷静沈着で悠然と構えてる姿がちょーカッコいいvvやっぱ男は黙ってナンボですよ!男は黙って!捜査!!(クールポコふうに)
そろそろもっと出番増やしてくれよと思いながら見ておりましたら、
14話であくまでもマジメに女性をナンパするというエピがあり(ナンパする時の自己紹介が尋問口調なのが笑える)、これがまたチョーかわいくて、ますますチョウさん素敵メーターが上がってしまいました。ああもういっそチョウさんのヨメになりたい。

演じておられるのはティム・カン(Tim Kang)という韓国系の俳優さんです。いやー、世間の韓流ブームに乗れずにいたわたしですが、ついに!!ようやく来ましたよ!韓流の波が!!(ちょっと違うか?w)
もうひとの男性捜査官、リグスビーは見るたんびに「フルハウス」のジョーイと同じ系列の顔だなと思ってしまいます。ジョン・クリーズ、ジョン・リスゴーも同じ系列の顔だと思うんだけど、そう思うのわたしだけかしら?なんかかわいいと思えてしまう顔ですよね。欧米にはわりとよくある顔立ちの一派なのかしら(笑)
サブキャラの位置もそろそろ立ってきて、ストーリー以外の見所も面白くなってきました。
この調子で続いて欲しいですねぇー。メンバーも変わらずにやってほしいなあ。


もういっこ見てるのが「クリミナル・マインド」
FBI行動分析課(BAU)という捜査チームが主役です。ロバート・レスラーさんが男女数名いてチームになってるという感じでしょうか。
こちらは血なまぐさい、ちょっと変質的な事件を扱うシリアス物です。犯人を捕まえるだけでなく、なぜ犯人がそういう行動にいたるまでになったのか、というところまで解明するので、そこも見どころかと。
FBI=エリート集団なわけですが、これ見てると、頭がイイといろんなことが理解できていいなあうらやましいなあと単純に思ってしまいますwまぁ実際の捜査官さんたちはなかすすまない事件もあってイライラすることもあるんでしょうけれど・・・
お気に入りはチームのリーダー、ギデオンさん。彼が老眼鏡をずらしてかけてる姿に萌えてしまいましたウフフ。

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自称メガネ萌えだったわりには、最近メガネ男子を見ても萌えんと思ってたのですが、どうやら「メガネ男子」から「老眼鏡老年」に自分でも気づかないうちにシフトチェンジしてたようです。自分の年齢が上がるにしたがって、見合った趣味に成長してたというわけでしょうか。違うかwww
でもギデオンさんはシーズン3の途中から出なくなるらしいんですよね。連ドラは途中でメンバーが変わることがあるのが恐ろしいんですよねぇ・・・

テーマ: ★海外ドラマ★ - ジャンル: テレビ・ラジオ

バウハウス

久しぶりに見て、改めてしみじみ感心しました。
よくもまぁこれだけきれいな男の子が4人そろってバンドを組んだもんだなあ。奇跡だよねぇ。



ダニエルさんのギターたまらんカッコええなぁ。
いやしかし正直、絶対デュ*ンより美形そろいだと思うの。
4人おって4人とも美形って確率はなかなかないですよ。
そんなんもう、このバウハウスか乙女ゲーにしかあらへん。



しかもファッションセンスまで素晴らしいときたもんだ。
ピーターさんの針金のような裸体が美しい。
ピーターさんの燕尾服を翻す姿が美しい。所作がなにもかも絵になりすぎる。
しかもこの声。ロックパフォーマーとしてもう完璧よねぇ。
そしてケヴィンの黒ベスト姿が愛らしい。たまらん。ハアハア。
ラストのドラムとベースがたまらなくカッコいいのがまたたまらん。

何よりいいのは曲がキャッチーなことです。ゴスなのに(笑)
ユーモアのあるところもいいですね(パ~ラノイアパ~ラノイアとか)

バウハウスを聞いてると、芸術というのはホント、アイディアと想像力、創作力が要なんだなあと思います。
あとやっぱり、美しいというのはいいことだなあと、心底思いますねー。

テーマ: 80年代の洋楽(new wave) - ジャンル: 音楽

ア~イ~ス~ぅ

9月に入りましたが、相変わらず暑いです。
朝から晩までクーラー付けっぱなし。オゾン層ますます破壊。悪循環。

夏といえばスイカですが、わたしは瓜類が嫌いなのでスイカもあまり好きではありません。
夏にスイカがダメならカキ氷を食え、というところですが、
わたしはカキ氷シロップのあの人工的な甘さ嫌いなので、
外に出てもかき氷って食べられないんですよねー。
「氷イチゴ200円。練乳プラス50円」とか表示されてるんをみると、
「なんで練乳だけってのがないのだろう」と悲しくなります。
家でカキ氷するときは練乳しかかけません。
しかし毎日家でガリガリするのも面倒くさい(カキ氷器を片付けるのが)
でも外出から帰った熱い身体をソッコー冷やしてくれるのは、
クーラーよりも冷たい食べ物なんですよねえ~。

そんな人妻の火照った身体を鎮めてくれるクールで甘いニクいヤツ、
それがこれ、

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パッケージのレトロデザインからしてたまりません。
昭和の匂い漂う子牛のイラストからさらに、ただ者ではないオーラがでまくってます。
もうわたし、この「森永れん乳氷バー」がないとこの夏が乗り切れません。

いちおー、「一日イチアイス」と決めてるんですが、
守れなくなる日も多く・・・だってコレメッチャおいしいんだもん!!
まわりは薄い練乳味のアイスキャンデーで、
まんなかに、半分ちょいくらいまで練乳が入っています。
なんやそれやったら途中で練乳なくなるやんけー!最後までみっちりいれとかんかい!
と思うんですが、
いやいや、練乳の分量はコレでいいのですよ。
練乳を味わって甘くなった口の中を、残りの練乳味氷で薄めるのです。
こってり練乳味を楽しめるのに、あとくちがサッパリしてるんです。このバランスがグーッ!

実は初めて買って来たときは、コレの上から練乳をさらにかけて食べておりました。
うむ、確かに練乳まみれでおいしいんだけど、やはり過ぎたるは及ばざるが如し。
この商品のままのこの練乳バランスが一番であると気づきました。
7本入ってこの夏最安値は178円。ちなみに1本72キロカロリー。
しかしいつでもううってるわけはなくって、それが悩みどころでした。
8月の終わりにスーパーで248円で売ってたので、もう最安でなくてもかまわない!と
3箱買い込んで来ました。ああ幸せ。

rennyuu3.gif

しかし3箱で暑さが治まるまで持つだろうか。
ううーん、あともう何箱か買い足しときたいなあ・・・。

そうそう、551蓬莱のアイスキャンデーも大阪の風物詩ですが、
その中の「ミルク味」これがまた懐かしくもチョーおいしい練乳ミルク味です。
この夏京橋のアニ*イトに娘と行く度、近くの蓬莱でミルク味を1本、娘と分けて食べてました。
(結構大きいので、おばはんはまるまる1本食べると腹を壊しそうになる)
あーこうやって書いててもまた食べたくなってきました・・・

テーマ: 主婦の日常日記 - ジャンル: 日記

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