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エリザベス女王

風邪ひいて、頭がぼ~っとして眠くてしようがない毎日を送っております。
しかしネットでネタ検索は欠かしてません(早く寝なさいよ、ぢぶん)
さて、BARKSにこんなニュースがありました。

<リンク:http://music.yahoo.co.jp/rock/music_news/barks/20060124/lauent866.html>キンクス、女王の悪態に驚く

CBE受賞のときに、女王様から、
「あなたを撃ったばか者が捕まればいいわ」
とのお言葉を頂戴したそうです。
ばか者=bastardと言う言葉は、普通は女王様がお使いになる単語ではないそうで。
バスタードって、私生児って意味じゃなかったっけ?キングオブルクセンブルグのアルバムに「Royal Bastard」ってのがありました。芸名とアルバムタイトルの妙に笑えました。

<左>{}({アップ}キング・オブ・ルクセンブルグさん)
まあ、すごく侮蔑的なちょーお下品な言葉なんでしょうね。レイは「すごく驚いた。よく知ってるなって思ったよ。嬉しかった」と、まるっきり一般人みたいなコメントをしておるようですが。さすがのレイ・デイヴィスも、やはり女王さまの前ではおとなしいのね、とわたくしはそっちのことのほうに驚きました。英国国民にとってはやはり、女王さまと言うのはそれだけで、特別な存在なのね。レイいわく、「(バスタードなんて)耳にしたことが信じられなかったよ。その後、耳を掃除したよ。ビックリした」<太><色:#ff0000>・・・その耳掃除は自分でしたのでしょうか?それとも誰かにしてもらったのか??わたくしはそれが気になっております(おバカ)んでもって、「また強盗に襲われたらどうするか?」と言う質問に「当然追っかけるよ。」だそうで・・・・はあ・・・・・・・なんか、クリッシーと付き合ってたころの、レイの張り切りようを思い出しますね(苦笑)まだ追っかけるのか。首から防犯ブザーでもぶら下げといたらどうや?おっと、わたしにしては珍しく、レイにエラくイヤミな発言をしてしまいましたわ。でも今回は脚だったからよかったのよ(←けっこう本気で怒ってるよ、アタシ。だって死んだらどうすんのよ)。とりあえず予防策として、あまり危ない街は歩かないようにして欲しいもんです。SPつけたりするタイプじゃないでしょ、レイ。ファンは真面目に心配してんのよ。でも最近レイのニュース多いなあ。やっぱりアタシが第一線でミーハーな愛を叫んでるからかしら??きっとそうね。がんばりますわ(笑)

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