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Eric Johnson@ACL,1984 Unedited

またまたゲットしてしまいました。
王子がオースティンシティリミッツ初出演時の、編集前のバージョンの画像です。
(関係者から流出してるってわけよね~アカンよね~。って、入手するあたしもアカンか?)
107分と、かなり長いです。公開録画の番組なのですが、実際放映されてるのは30分程度の編集版なんですね。
放映用に、2nd takeを撮ってるのが3曲。演奏の冒頭でミスったテイクも2曲。
ジミヘンやS&Gのカヴァーもやってますが、これは未放映です。「Spanish Castle Magic」は王子がボーカルもとってますが、正直キツそう。声質が全然違うからねえ・・・(いや王子の思うとおり歌ってくれたらエエんですよ。歌う王子は好きだから。この曲はお気に入りらしく、後にまたACLで演奏してます。ボーカリストを別に迎えてました)。
でも「April Come She Will」はお素敵です~{ハート}王子はS&Gファンですね。
アーティは天使の歌声だけど、王子は天使そのものよね~{キラリ}

まだ「Tones」発表前なんですけど、「Friends」はビミョーに曲と歌詞が違います。
「Bristol Shores」はスッゴク好きな曲なんですけど、特にこのライブのバージョンがちょーお気に入りなんですよわたくし。王子の慣れないカメラ目線がもう、萌え萌え{ラブラブ}{ラブラブ}
王子のラブソングは、誰に書いたってものではなくて、あくまでもイメージで書いてるそうですが、この曲だけは実在する女性に当てて書いたものだと王子が言ってたそうです。
王子に曲を書いてもらえるなんて、なんてぇ~うらやましいんでしょう?!
Oh I'll be waiting for you,keep an open door{ルンルン}んトコなんか、好きですね~。
レイにこんなこと言われたいわ{ハート}などとわけのわからないことを思ってしまいます(笑)
このライブは王子まだ29歳!キラッキラの美青年っぷりがたまりませんのですが、わたしにとって、理想のミュージシャンてのは、こういうタイプなのよね~。音楽なんだから、聴いて好きなのはもちろんですが、観てもミーハー的に楽しめる。しかしムダに恋心を抱かせず、わたしの胸を徒に苦しめることがない(笑)わたしにとっては、ダン・ベアードやニック・ロウもそうですね。ジミー・ヴォーンだとちょっと胸キュン{ドキドキ}でもまだ常識の範囲ですむかな。レイ・デイヴィスは、あきらかにいき過ぎです(爆)ここまで好きにさせんでええちゅうの{爆弾}閑話休題。王子といえば、カメラ目線をすることがほとんどなく、そこがまた良いのですが、このときはまだ、カメラに目線を送らなきゃいけない、という意識があったのか、「All I need」と言う曲ではたっぷりと、カメラ目線を送ってくれます{ドキドキ}{ドキドキ}{ドキドキ}もうかわいいのなんのって!ほんと、王子様よね~{キラリ}<リンク:http://www2u.biglobe.ne.jp/%7Ejun_s/index.htm>Branch Roomさんで読める王子のインタビューっておもしろいですよね。「~だもん」ていう語尾の訳が、王子っぽくで実に好きなんですけども(笑)、ファンの意見や要望について王子が、<大><太><色:#ff00ff><ケーキを焼く材料の足しを勧めてくれるほうが、ケーキを捨てるゴミ箱を教えてくれるよりずっと面白い>からありがたいよ、っていってるのは、感動すらしました(たとえ方もかわいいし)。これって、我らが実生活で日ごろ心がけるべきことよねぇ。やっぱエエひとやな~王子{キラリ}{ハート}{キラリ}<左>{}{アップ}エエひとな上に、麗しい王子{キラリ}素敵だわ~{ハート}

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