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個別指導の塾。
教室長のかたには「やさしく教えたってください」、と伝えてあるのだが、
ちょ~ど懇談の最中に、算数担当の先生が
「ホンマにわかったん?わかってないならちゃんとゆってや」
と、娘に声を荒げているのが聞こえた。
あーあ、それはアカンのやって。
翌々日に送っていった際、教室長にそのことを再度お願い。
教室長はわたしより少し若いくらい?の女性で、悪い感じではない。
「わたしからも注意しときました」と言ってくれていたところしつこいようだが(苦笑)、
「上から畳み掛けるような指導なら、母親のわたしでも出来ますので、
こちらでは、とにかくやさしくしてやってください」
と、言っておいた。

もちろんいつまでもやさしく指導なんて、生ぬるいことが通るとは思ってない。
しかし別に中学受験を考えてるのではないので、
いまはとにかく、「母親より塾のほうが楽しい」と、しておきたいのだ。
要はだまくらかして勉強させたいわけである。
ガンガンキツイこと言って勉強させるのはわたしでもできる。
勉強は楽しくやれるとこ。そうしたくて塾を変わったのだから。
学校の担任がオバチャンなので、塾の先生は若い方がいいであろうと思ってたのだけど、
塾の先生は大学生のバイト。
いわゆる「指導」は所詮大学生には無理なのか。
ムダ金使ってるか?わたし。

結局家でもわたしがガンガンキツく、娘に勉強させている。
あーあ。アタシが楽したくて塾行かせてるのに、ちっともラクにならないじゃないか(苦笑)

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