スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Someday My Prince Will Come

世は王子様ブームです。
ということで、わたしの王子様コレクションを改めて大公開~。

Eric Johnson
<左>{}
Dave Davies
<左>{}

Philippe Candeloro
<左>{}

King of Luxembourg(Simon Fisher Turner)
<左>{}

Jeremy Irons
<左>{}

エリック・ジョンソン王子は金髪といい、髪型といい、やさしげに美しいお顔といい、まさにどこからどう見てもヨーロッパのどこかにある(どこやねん)、森と泉に囲まれた美しい小国の美しい王子さまですねぇ。普段着シャツ1枚でもこの気品。テキサスのテの字も感じさせません。

デイヴ・デイヴィスも王子さま顔だよなあと、特に60年代の写真を見てるとつくづく思います。陽気でやんちゃで無邪気な次男王子って雰囲気がまた、イイ意味で無責任なカンジで王子様っぽいと思うのですよ。
・・・兄貴は王子さまには見えませんが・・・(爺やにしか見えn・・・いやいや・・・)

フィリップ・キャンデローロも嫡男じゃなくって、次男王子タイプ。陽気で気楽でプレイボーイでエレガント。老若問わず女性にはいつも笑顔で親切。国民のアイドル的王子さまって雰囲気です。下々の女性とも平気で私生児作っちゃいそうな(笑)

サイモン・フィッシャー・ターナーは芸名がキング・オブ・ルクセンブルグなんですが、こんなバカな羽付き帽子、誰でもかぶれるものじゃないでしょう。しかもバッチリ似あってしまう。キリキリと神経質そうな青白く美しいお顔立ちがまさに正統派王子様。こんな王子様がいる国に住みたたいわぁ・・・(笑)

ジェレ様は普段は「王子さま」と意識してるわけじゃないですが、やはりこういう写真を見ると、ううむ・・まるでどこかの王子さまの寄宿舎生活を覗き見るようじゃないか・・と思ってしまいます(Brideshead revisitedというドラマのスチールなんですが)。ジェレ様の恋人に、とは言わないから、飼い猫になってかわいがられたいですわん~{ハート}

あ~いいよねぇ美しいって。これぞtallulah帝国!ってどんなにヨコシマな国やねん。
堂本光一クンと小池徹平クンもわたしの王子様コレクションの一員ですわ。
と、こうやって考えると、フツーに美形好きなんだよなあ我ながら。
でも、王子様には煩悩がわかないんですよねぇ。美しすぎて恐れ多いというか。そこが"王子様”たる所以なのですが。
もちろん御指名とあらば遠慮なく行かせていただきますが(笑)
<小>あっでもデイヴだけはダメだわ。兄弟はダメよ兄弟はっ!人道に反するわ!

あと、全然関係ないことなんですけど、テレビ見てて「あ、この俳優さんいいな」と思ってプロフ見てみると、みなさんワタシより年が下なのよね~~。
北村一輝さんも佐々木蔵之介さんも年下。長いことテレビでよく見てる沢村一樹さんですら年下!ひいい!!
別に顔が好きとか煩悩ムラムラってんじゃなくて、ああ、いい俳優さんだな、って意味で好きなだけなのですが、しかし物心ついたときからずっと、好きな俳優さん=10歳は年上があたりまえ、だったわたしにはちょっとショック。自分ではあんまり意識してなかったけど、確実にトシとってきてんねんなあアタシ・・・
そのうちわたしもハンカチ王子とかハニカミ王子とかを追いかけるようになるのかもしれん・・・おお恐ろしい・・・

Comment

Post comment

Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。