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やっと日本盤発売日!!

やっと「<リンク:http://v2records.co.jp/sites/raydavies/071024/>Working Man's Cafe」の日本盤発売日です!

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タワレコでジャケを見た瞬間、あ~やっぱ素敵だなあ~~世界一素敵だわ{キラリ}{ドキドキ}{キラリ}!!と心底思いました。
影の具合のせいかもしれませんが、ショウウインドウガラスにくっついてるほうの目がやや大きく映ってるんですね。言い換えれば反対側の目を少し細めてるように見えるのです。ふは~{ハート}それがたまらん素敵なのです{ラブラブ}{ラブラブ}{ラブラブ}口元はレイお得意のジョーカースマイル。表情全体の印象として、ちょいといたずらっぽい感じがします。はぁ~なんて素敵{ラブラブ}{ラブラブ}
CD盤の下にも写真がありまして、これは目をつぶったレイのアップ(え~、額が断ち切りになっています(爆)。ふふふ。レイはまつげが結構ばっさばっさしてるのですよ{ハート}そして下まぶたの小さなホクロ!そう!これずっと気になってたのよね!!写真によっては映ってたり映ってなかったりするものなのですが、これもね~~なんかいいんですよ。好きなの。

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ブックレットの裏はカフェのいすに座って、外の通りを眺めてる様子のレイの後姿です。メガネかけてます。メガネ萌えなワタシのツボをなにげに突いてるところがニクいわ{ハート}なぜか靴下を履いていません。石田純一かッ?!(笑)テーブルにはパナマ帽。足もとにはギターのハードケース。あ~なんて素敵な背中なんでしょう・・・・・{ラブラブ}{ラブラブ}{ラブラブ}
なんかもうねぇ、きゅーん{ドキドキ}{ドキドキ}{ドキドキ}なんですよ。きゅんきゅんきゅーん{キラリ}{ラブラブ}{ラブラブ}{ラブラブ}{キラリ}どんだけ好きかっていうのがもう言葉では言い表せないの。強いて言うなら「他人とは思えない」。錯覚なんですけどね(爆)でも20年もずっとずっと大好きだと、そう錯覚しちゃうのも無理はないのよ、きっと(錯覚は錯覚なんだけどね・爆)
でもホント、何でこんな好きかなあ。会ったこともないのにねぇ(笑)

せっかくタワレコに来たんだから音楽雑誌も冷やかしていこうと棚を見たら、大人のロックとかストレンジデイズとか置いてる中に、ロックギターの特集を組んでる雑誌がありました(雑誌名忘れた)。
どれどれと手にとって見ると、60年代からずっと、1年つき一人のギタリストをフューチャーして書いてあるんです。で、のっけが1964年で、その年のギタリストとして紹介されてるのがデイヴ・デイヴィス!でありました。You really got meでのギタープレイについてかかれてたんですが、デイヴって素晴らしく個性的なギタリストなのになかなか語られない人なので、64年の代表として名を出されてるのはすごく嬉しかったです。
ちなみにストラトキャスターの代表的使い手として、ジェフ・ベックとともにエリック・ジョンソン王子も紹介されてて、これもとても嬉しかったです。

さてさて「Working Man's Cafe」ですが、実はまだ聴いてません。だって~今やっと家族が寝たところなんだもん。ひとりになれなかったんだもん。ひとりでしみじみ聴きたいんですよ。ドキドキ。
期待はもちろんですが、不安もあります。ふぅ。でもやっぱり楽しみだし、嬉しいです。
心行くまで聴いたらまた、つらつらと感想など書きたいです。

あ~レイに対するこの恋心{ハート}がある限りは、ずっとワタシの気持ちはオトメでいられると思うわん{キラリ}{ハート}{キラリ}

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