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英国のアダバナ

自らを「80年代洋楽世代」と申告しておりますが、
ふと気づきました。えいてぃーずどっぷりだった割には、わたしが80年代にヒットした曲がきっかけで好きになって、いまでも「一番好き」というバンドは、「キンクス」なのです(笑)
確かに「come Dancing」をキッカケにキンクスを知り現在に至ってるわけですが、しかしこれでは、80's世代ならでは、というテイストにちと欠ける気がします(別に欠けてもいいんですが)。
そこで人生を振り返りました。「わたしにとっての『ザッツ・エイティーズ』ってなんだろう???」

{ひらめき}{ひらめき}{ひらめき}

<特大><太><色:#ff0000>それは”仇花~アダバナ~”です。

昨日からようつべで見まくっている
ABC{サイド}Spandau Ballet{サイド}Dead Or Alive{サイド}King
とこれぞ私が思い浮かべる、80年代仇花たち(笑)
商業ロック華やかなりし80年代に咲いた、芸風の濃い~~~~~いボーカリストたち。
ABCにはマーティン・フライ。
Spandau Balletにはトニー・ハドリー。
Dead Or Aliveにはピート・バーンズ。


実はこの辺がわたしにとってもっとも「80's」を象徴するバンドかもしれません。
80'sモノで大好きといえば、bauhaus、The Psycdelic fursそしてStrawberry Switchblade

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