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誰も邪魔してはならぬ

昼寝。
夏になくてはならぬもの。
特に子供には。

早起きが身についてるので、休み中でも毎日7時ごろ起き出す娘です。
起きるのはいいが、昼ごろにはまた眠くなってます(本人は眠くないと言い張りますが)。
なのでムリヤリ?昼寝をさせます。
体調を整えるため、という表向きの理由もありますが、母の真意は、

<特大><太><色:#ff0000>寝てくれるとラク

さらには、なんならアタシも

<太><特大><色:#ff00ff>昼寝しちゃおっかな

ってのがホンネです。

ま、実際はなかなかわたしまで昼寝は出来ないんですけどね。

ぶーたれぶーたれ言いますが、「寝ろ!」と勅令を下しますと、しぶしぶ、そしてしぶしぶのわりにはサクッとすぐ、寝ます。ありがたく昼寝に入った娘を、中途半端に起こしたくないわたしは、<色:#ff00ff>電話を留守電にし、インターホンをオフにし、さあこれでどこからも、娘の眠りを邪魔する音は聞こえてくるまい!と鉄壁の守りで挑むのですが、「<太><色:#ff0099>Come on, come on, come on, come on Now touch me, baby ~{ルンルン}{ルンルン}{ルンルン}」<特大><太><色:#ff0000>・・・・・アタシのケータイが鳴ってます(大慌て)。娘が眉間にしわを寄せて寝返りを打ってます!あ~!ケータイをバイブにしとけばよかった!!翌日昼寝の時間。<色:#ff00ff><太><大>留守電ヨーシ!インターホンヨーシ!ケータイヨーシ!(バイブ設定)さあ寝ろ娘よ!・・・・・<太><色:#ff0000>「ピピ~ピッ{ルンルン}ピピ~ピッ{ルンルン}」<特大><太><色:#ff0000>たまごっち、{うんこ}しよったんかい!!{怒}(たまごっちは{うんこ}すると呼び出し音を鳴らすのです)たまごっちに呼ばれると、娘は反射的に反応します(ヤバイヤバイ~)<色:#999999><小><太>「たまごっち呼んでる・・・・」<大><色:#339999>「やっとくから、寝とき、なっ!」たまごっちの呼び出し音も「オフ」にしとかねばならないわけです。しかし今回のことで、いかに自分が、「音」に囲まれて生活してるかがよく、わかりました。気ぜわしい。現代人の生活はまちがっとる!{プンスカ}自分も子供の頃、母親に昼寝しろ昼寝しろって言われるの、いやだったよなぁ(苦笑)親になってわかる、親の<打消線>都合キモチですね・・・{かき氷}

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