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グアム?

さてその翌日、正味ラストデイです。

<特大><太><色:#ff0000>ようやく、グアムらしい天気を味わえました{超びっくり}
うーん。脳内BGMはキンクスの「ホリディ・イン・ワイキキ」。いやグアムだけどさ。

予定を入れてなかったので、ずっと海に浸かってました。
晴れるとホントキレイです~{ハート}海入ったらすぐのところに、お魚が泳いでます!めちゃキレー{ドキドキ}
これよこれよ~!と何度もうなずきながら、ひたすら浮き輪で、たゆたゆしてました~。
ダンナは海を見ながらバドワイザーを飲み、

<特大><太><色:#ff0000>「これや!これがしたかったんや!」
ご満悦。

さて、砂浜と言えばやはり、「砂の城」を作らねば。砂はすごくさらさらで、うすいベージュ色です。足にまぶすと、<特大><太><色:#ff0000>日清○粉から揚げ粉{ルンルン}にそっくりです。そんな砂と貝殻で出来上がったお城は、なんかスペイン風でした。自画自賛。(作ってると真剣で、娘にもキビシク指示する困った母親)もうひとつ、砂浜ですることとといえば、<特大><太><色:#ff0000>砂蒸しでしょう。ダンナと娘がわたしを全身埋めてくれました(バカ家族)。ダンナの目がいつになく真剣で、そこはかとない殺意が漂っていたのはわたしの錯覚でしょうか?{げっ}「戦場のメリー・クリスマス」で、デヴィッドボウイが砂埋めの刑にされたシーンを思い出しました(あれは縦に埋められるんだけど)横埋めでも、砂って、重いです。全身埋められると、腰が痛かったです・・・まあアタシが「埋めてくれ」って言ったんだけど。もちろん通りがかりの人たちには奇異な目で見られました。<特大><太><色:#ff0000>大阪人としてはOK!{OK}です。フィルムが切れて、写真がないのが残念です・・・ホテルは「<リンク:http://www.guamreef.com/index2.html>グアムリーフホテル」です。ホテル自体は古くて小さめです。掃除がけっこう行き届いてなかった(苦笑)トイレットペーパー補充してくれてない日と、タオルが1人ぶん少ない日があったのよねー。「Each 3 Towels, PLEASE!」ってメモ残しといたら、翌日からは3枚ずつ置いてくれたけど(こんなんで通じるもんですね)。まあウチ、子供ノーベッドだから、1枚少なくても文句言えない立場だったんだけど(でも初日は3枚づつ置いてくれてたから・・・)ここのオススメは「プール!」<左>{}海につながってるかのような景観の、オステキなプールです。ちょっと海辺の露天風呂ちっくなところがまた、たまりません(笑)ここのレストラン「アリゼ」は日替わりブッフェですが、日~木は夕食大人20ドルとリーズナボー。ちなみに4歳以下はタダらしいです。小さなお子連れの方おトクよ。味もおいしかったです。ごはんやお味噌汁やお寿司やお刺身もあリます。食後のコーヒーも言えば持ってきてくれます。日本人向けにアレンジされた味とは思うんですが、でもチャモロの人の舌って、日本の舌と合うのかなあ?ここのバーベキューのソースも甘くておいしかったんですよ。食事に悩んだらココはオススメできますよん。スタッフの人も優しい人が多かったです。しかし、宿泊客のマナーが悪い人がいてね・・・朝だろうが夜だろうが、廊下ででかい声でしゃべるは子供走り回るは。日本人ばっか泊まってるせいか、遠慮とかマナーとか気にしてないみたいでしたねー。ウチの娘ですら「あんなんしたらアカンよね」と言ってますよォ。子供がコーフンして走り回るのはしかたないけど、親はちゃんと注意してください(その親が大声でしゃべってるんだからどーしよーもないけど)。明日で書き終わります。。。

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