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レイ・デイヴィス賛

<左>{}
家族の夏休みが長かったので、

その間、妄想する時間もなく(爆)

CD聴く時間もなく(カーステでノーランズとかは聞いてたけど)

過ごしておりました。

家族が寝て、HPのトップの更新作業をするBGMに、

夜中の3時も過ぎて、ようやっと、

ヘッドフォンでCD聴いてます。

ボリューム、目一杯上げて。

演目は<リンク:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000002KON/qid=1125771559/sr=1-12/ref=sr_1_2_12/249-9551153-0702764>The Kinksの
「Arthur or the deciline and fall of the british empire」。

久しぶりに聴くなぁ・・・・

「Drivin'」のレイの声が、

泣けそうなくらい、懐かしい気がした。

「Shangri-la」の主人公は

わたしのような気が、した。

レイ・デイヴィスの声は何でこんなに、

優しくて頼りなくて甘くて

匂いが感じられるくらい、

まるでそばにいるようなんだろう。

包み込むような優しさ、というのとは違う。

逆にもっと、孤立してるのに優しいというか。

だから、

誰にでも優しいんじゃなくて、

わたしにだけ優しいんじゃないかと思えてしまう(笑)

会ったこともない(コンサートは行ったけど)、

年齢もうんと離れた、生まれ育った国も違う

憧れの憧れの、遠い存在のミュージシャン。

なのになんでこんなに大好きなんだろう。

好きなミュージシャンはいっぱいいるけれど、

その音楽を聴いていて、涙が出るくらい好きなのは

やっぱりRay daviesだけなのです。

やっぱりキンクスはわたしの

大大大事な、宝物です。

レイ・デイヴィスは、世界で一番、

大大大好きな、オトコノヒトです。

<左>{}

<特大><太><色:#ff00ff>愛してるわ、レイ{ラブラブ}{ラブラブ}{ラブラブ}(絶叫)

(こんな時間まで起きてこんなこと書いてるから胃が痛くなってきたよ・・・トシだね・・・。
おお~よんでくださってる皆さんが、どんどん退いていってしまう姿が見えるわ~~このブログも終わりか?爆)

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